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「教えてお姉さん」は、風俗、ソープランドの仕事、風俗求人で知りたいことを、困ったことをみんなが教えてくれるQ&A!です。参加のルールを守ってご利用ください。初めての方・使い方が分からない方は、必ずご利用ガイドを読んでからご参加ください。

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質問タイトル 質問者 閲覧数 回答数 投稿日時
寿司 ハンバーガー〜  2 匿名さん 1710 50 2018-07-11 12:07
前スレ、寿司 ハンバーガー〜(以下略)パート2です。
(腐女子の方々限定)
※小説は不定期に投稿されます

ボーイズラブ、激しい性描写(成人指定)があります。BLに嫌悪をお持ちの方、ノンケの方の入室・閲覧はご遠慮下さい

※興味本位で閲覧された場合、一切の保証ができかねます

ありがとうございました!

ありがとうございました!

コメント一覧 回答者 投稿日時
1 No Title 匿名さん 2018-07-11 12:09
【しばらくお待ちください…】
2 No Title 匿名さん 2018-07-11 13:21
【鬼瓦によるМ性感調教物語】

鬼瓦の分厚い舌先がなおもBのすぼまりを舐め拡げる。「すンげッ…もうビチョビチョじゃねぇの。男に無理矢理されんの、そんなに好きなのかよ…?」「ち…違う…ッ」きつく瞼を閉じながら真っ白なシーツを爪が食い込む程に掴むB。「何が違うんだよ?俺の舌で…こんなに…ケツの穴が…ッ…ヒクついてんのに…よッ」ニュプンッ…!と熱い舌の先っぽがBの尻穴に挿入される。「はあああッ…」ビクンビクンッと身体を痙攣させるB。赤い首輪が鬼瓦の欲望に拍車をかける。備え付けのリードをグイと引っ張り上げると、Bはうッ…と小さく呻いた。「お仕置きをしないとな…ケツを向けろ」Bは荒く息を吐きながら、限界まで尻を掲げる。

『バチンッ…!』突如乾いた音が保健室に響いた。「んああッ…!」眩暈のするような激しい痛み。「お仕置きと言えばスパンキングだろうが…礼一君よ…」鬼瓦の野獣じみた目。鬼瓦は大きな掌でBの剥き卵のような尻をバチンッ…!バチンッ…!と緩急を付けて叩く。
「いッ…嫌だッ…痛ッ…痛い…」「ケツも女みたいにムチムチしてんな…ッ…お前はッ…よッ」バチンッ…と手加減なしに叩く鬼瓦。Bの意に反して包茎チンポが膨らみはじめ、先端からは透明な蜜があふれる。(う、嘘だろ…こんなの…ありえないッ)鬼瓦に責められながらBの包茎チンポにカウパーが滲んでいた。
「ケツを…叩かれてッ…いっちょまえに…勃起させてるんじゃねぇッ…オラッ…!」鬼瓦はスパンキングで赤く腫れたBの尻をグニグニグニッと両掌で乱暴に揉みしだく。「ああああッ…!」
鬼瓦自身もBの浅ましい痴態に我慢できず、ボクサーパンツをせわしなく引き下ろす。ブルンッ…!と血管が浮き立つ怒張チンポをBの眼前に突き出した。Bは思わず美貌を背けるが、鬼瓦に黒髪を掴まれ阻止される。「…咥えろよ」「…え?」
続・フェラチオ強要、棒アイスが…。
3 No Title 匿名さん 2018-07-11 18:34
鬼瓦のズル剥けペニスは、ギンギンに勃起していた。赤黒く凶悪なモノがBの眼前でビクビクと反応している。膝立ちになったBの白い脚がガクガクと震えていた。「早くしろ…」凄む鬼瓦。鬼瓦の赤黒い鬼頭にBは震える舌先をゆっくりと這わせる。「ちッ…下手糞な奴だな。舌全体で舐め上げるんだよ…!」Bの頭上で怒声が響く。「…はッ…」美しい顔を歪めてBはレロォ…と舌全体で舐め上げた。ドクドクと脈打つ鬼瓦の怒張チンポ。「おいおい…優等生がいいザマだな…」「も…もう、いいだろ…」
保健室の外では野球部員の歓声が上がっている。

「…いいわけねぇだろ。出してもいねぇのに…よ…ッ」鬼瓦は右手で自身の怒張チンポを掴むとBの白い頬にグニグニと押し付ける。「男のくせに、エっロいツラしやがって…俺のカウパーでお前の顔、グチャグチャだぜ…」潔癖を貫くBを凌辱する歪んだ快楽に鬼瓦のペニスは完全に勃起していた。
「口、開けろ…」Bの引き結んだ唇に鬼頭をグイグイ押し付け、隙間から一気に挿入してやる。「…ん…むぐぅ…ッ」Bの頭を押さえながら、長大なペニスを侵攻させる。涙目になっているBに興奮を覚えているのか口の中で怒張が容積を増しているようだ。

「イラマチオって知ってるか?礼一郎…!」Bの頭を固定したまま、腰を引いたかと思うと喉奥を一気に突き上げた。「…?!…むぐッ…ふぅ…ッ」「すげッ…どうだ?喉チンコを犯される気分は…ッ」…やめてくれ!Bは顔が別人のように変わり果て、涙と汗でグチャグチャだ。「お綺麗な顔が台無しだなァ…オラッ…もっと口使えッ」「ンン…むぐッ…んッ」Bの泣き顔に一瞬憐憫の情が芽生えたがすぐに欲望にかき消されてしまう。口内を犯す度、ジュポジュポと淫猥な音が響く。「出すッ…出すぜ、玲一郎ッ!」ズルルルッ…と怒張を引き抜くと、ビュルルルーーーッと勢いよくBの顔面に精液をぶちまけた。
続・蹂躙
4 No Title 匿名さん 2018-07-11 20:31
「うあッ…あッ」鬼瓦の吐精はまだ終わらない。鬼頭から勢いよく発射される熱い白濁がBの美しい顔にビュルッ…ビュ〜〜ッと飛んでくる。「…くそッ…最後の一滴まで受け止めろ…よ…ッ」鬼瓦はこれで最後だとばかりに、数度シコると残りの精液までもピュッ…ピュッ…とBの顔に絞り出した。

Bの肌けたカッターシャツは汗で張り付いている。「はァ…はァ…」激しい情事の後で肩で荒く息を吐くBの、仄かに紅潮した淫らな顔が鬼瓦は一番気に入っていた。潔癖な魂をむりやりに屈服させ、凌辱する過程でこいつの、玲一郎の本性が現れるんだ…。

「てめぇの本性はマゾなんだろ…?俺に滅茶苦茶にされて全身ビクビクさせてよ…」鬼瓦がBの耳元で低く囁く。「うッ…」全身が総毛立つような快感。僕は乱暴されて感じているのか…。「ち…違う…」そんなはずはない。
「お前を『女』にしてやるよ…。膝を抱えて仰向けになれ」Bが仰向けになり、両手で膝を抱えると剥き卵さながらのみずみずしい太もも、中心にあるピクピク震えるチンポにふたつの蜜袋、ヒクつくすぼまりまで、全てが丸見えになる。
羞恥と屈辱に染まる真っ赤なBの顔に、射精後で萎えかけていた怒張チンポがぶるん…ッと一気に復活する。「や…やめてくれ」ギシッ…と保健室のベッドが軋み、Bにのしかかる鬼瓦。まるで野獣だ。

「俺と喧嘩でもしてみろ…?お前の細い身体なんてすぐに折れちまう。俺は優しいからセックスで勘弁してやってるんだぜ…?」「い…嫌だッ」「しっかり膝裏を手で支えてろよ」そう言うと、勃起させた鬼頭の先端を『ぬぷぷぷッ…』と挿入させる。「…やッ…あああッ」「女みたいに喘いでんじゃねぇ…ッ」ぬぷッ…ぬぷッ…と、ひと突きひと突き味わうように突き上げてやる。「どうだ?ケツの穴を犯される気分は…ッ」「ん…あッ…ああッ」ギシッギシッとピストンに合わせてベッドが軋む。
続・サドマゾ
5 No Title 匿名さん 2018-07-11 21:32
普段の食事によって精子は作られている!

肉をたくさん食べて山芋とろろみたいな精子をダクダク流して帰って下さい。
6 No Title 匿名さん 2018-07-11 21:43
B少年 『ホモを毛嫌いしてる男程、ガチホモを見て勃起させてるってほんとですか。おじさん』

小金丸『お〜い!誰に向かって話しかけてるんだよ、玲一郎』

B少年『おっさんの声が空から聞こえてきたんだよ』

小金丸『やべぇよ…とうとう夏の暑さで頭おかしくしたんだな。これでも食えよ…!ガ〇ガリ君美味しいぞッ』

B少年『いらないよ…』
7 No Title 匿名さん 2018-07-11 22:53
【便所虫】

久々に売春行為に向かうB。相手は40過ぎのおっさんだった。『おれは、今までノンケだったんだ!でも…ッ!君という美少年に出会って変わった…!』『それは…どうも』某新〇でのやり取りは淡々としたものだった。鼻息が荒い男と、淡々とクールに答えるB。後日、公園の公衆便所前に付くと、デップリと肥えたおやじが待ち構えていた。今にもブヒブヒ言い出しそうな勢いだな…。馴れ馴れしく肩に手を回す男。(帰ったらスーパー除菌シートだな…)「君と俺じゃ、父親と息子に見えるかなァ…」「ははッ…そうですね」「17才?!若いな〜。それにしても君、綺麗な顔してるねぇ」

男は、ヤニさがった下品な笑顔でBを公衆便所に連れ込み、鍵をガチャリと閉める。「…これ、約束の三万円。」Bは無言で金を受け取ると、制服のズボンを太もも辺りまで引き降ろした。Bの包茎チンポが男の目に飛び込んでくる。「これが見たかったんですよね…?おじさん」不敵な笑みを浮かべるB。「う…うん…お、おじさんは、インポぎみだからね…」いや、勃っているだろ…Bは男の膨らんだ股間を見て呆れた。
「はァ…凄い…こんな美少年が皮被りの短小だなんて。むむ、剥いてもいいかな?」「いいですよ…。痛くしないでくださいね…」Bは包茎チンポを男の眼前に差し出す。「おほほほォ〜〜〜!」

だッ…大丈夫なのか、このおっさん…。鬼瓦が幾らかマシに思えてくる。剛毛で粗暴だが見た目は悪くない。性格さえ治せば、女にだって困らないだろう…(いや、何を考えてるんだ僕は…!)Bは一瞬でもそんな風に考えた自分に反省した。あいつは強姦魔だ…。

次回【包茎チンポを愛する年増男と玲一郎君】
8 No Title 匿名さん 2018-07-12 13:18
はァ…はァ…公衆便所に響く汚物のような男の息遣い。「ふぅ…ふぅ…おじさんの手で剥いてあげるね」き…気持ち悪さが想像以上だ。男はBの包茎チンポを握ると指で包皮をグルリと円を描くようになぞる。「…くッ」顔を上向けて耐えるB。「…男の子の包茎は敏感だからね…優しく剥いてあげない…とッ」キュッ…と剥き下ろされると、赤く濡れた鬼頭がピュクッと顔を出す。「んああッ…」白い剥き出しの太ももが、ガクガクと震えて、汗が滲む。我慢の効かなくなった汚物男がBの包茎チンポを剥いた途端、自身の粗末なチンポを扱きだす。と、言ってもBよりは大きいが…。「玲一郎君、かわいいッ…かわいいよおォ〜!有名進学校の男子生徒のおチンポ、剥き剥きしてあげるからね…おほォ…ッ」何だよ…オホって…。Bは嫌悪感で快感とは別の鳥肌を立てていた。空調が効いてないのか、暑さが耐え難い。(小金丸が寄越したガ〇ガリ君、食べておくんだったな…)
「制服姿もいいけどズボン…全部降ろすね」男は玲一郎の太もも辺りでダラリと止まっていたズボンを、スニーカーを履いた足元まで一気に引きずり下ろす。「…真っ白な…!太もも…ッ!」便所の中で男の興奮した声が響く。「声、デカいですよ…」「ご、ごめんねッ…でも…こんなツルスベ肌の太もも、おじさん初めてで…」ふぅ…ふぅ…!とカッと開いた目でBの太ももを凝視する男。「何だ…?こいつフェチか何かかよ…」「ふっ…太ももにおチンポ擦り付けていい?」「…一枚円、下さいよ」Bが冷たい顔で言い放つ。「わわっ…分かってるよォ…美少年はお高いなァ」…どもり癖を治せ。Bは投げやりだ。一万円札を受け取ると、便所のタイルに手を付いて男に尻を向ける。「本当は…君の可愛い尻穴に入れたいけど、未成年だろ?おじさん捕まっちゃうから…」男は興奮して鼻息荒く、Bの湿り気のある太ももを撫でさする。「足、閉じていてね…」
次回【変態便所虫】
9 No Title 匿名さん 2018-07-12 19:07
汚物男がBの閉じ合わせた太ももの狭間にニュッ…ニュッ…とチンポを出し挿れさせる。「玲一郎くんの太もも、冷たくて気持ちいいィッ…」「…うッ…ンうッ…!」「男子高校生のッ…生足ッ…。玲一君の包茎おチンポにも擦ってもいい?」「良いですよ…」Bは気持ちとは裏腹に白い脚を開く。男は興奮ぎみに腰を掴むと勃起させたチンポをBの包茎に密着させ、勢いよく擦り出した。「ふぅ…すっっごいッ…小っちゃいチンポがボクのペニスと擦れるぅ…ッ」「ン…くぅっ…」「陰嚢も一緒に突いてあげる…ッ」男はBの俗に言う『金タマ』を鬼頭でグニグニと押し潰す。「はあああッ…」「もッ…もう我慢できないッ…挿れていい?挿れてもいい…?」男の上ずったような声音。「犯罪…ですよ…ッ」「ごご、ごめんッ…でも挿れたいッ」「ちょッ…やめッ…話が違うだろ…ッ」Bは渾身の力で男を振り払うと、男の股間を思いっきり蹴り上げた。ドスッと鈍い音。おそらくクリーンヒットだ。「んぐッ…ああッ…いッ…痛ェ…なんてことするんだッ、この糞ガキ!」本性を露にする汚物男。Bは制服のズボンを瞬時に履き込むと、学生カバンをひっ掴んで公衆便所から飛び出した。シャツをきちんと着込む暇もないまま、風のように走る、走る…。途中通行人がギョッとした表情でBを見たが、そんな事に構っていられない。いつの間にか学校近くまで走っていた。はァ…はァ…息切れを起こしてフラフラ歩き出すと、突然強い力で腕を引かれる。「触るなッ…」Bが反射的に振り払うと、そこには小金丸が目を見開いて立っていた。
「…玲一郎、どうしたんだよ、喧嘩でもしたのか?」ボタンを止める暇もなくが汗がシャツに張り付いて滅茶苦茶だ。大型犬のような優しい瞳が不安げにBを見つめている。「……」「なッ、何があったか知らないけどさ!とりあえずウチに来いよ。親御さんに見られたらまずいだろ?」Bは無言で頷いた。
続・漢、黄金虫。
10 No Title 匿名さん 2018-07-17 19:06
※お待ち頂いた女性の方のみ、閲覧なさってください。

教室の机を寄せ集めてBは机上に仰向けにさせられ、その白い両手首は細いベルトで一括りに束ねられていた。金魚のフンが投げ出された細い足首を掴むと鬼瓦がブルン…とズル剥けペ二スを取り出す。ビクビクと脈打つ怒張を嫌がるBの薄い唇にグニグニと押し付ける。「鬼瓦さんッ、どうです?!こいつの唇は」「最高だぜッ…お綺麗な顔も歪んでやがる」「ん…ンんぅ…ッ」汗で張り付いた艶やかな黒髪、涙ぐんだ美しい男の瞳が鬼瓦のグロテスクな肉棒に注がれて、鬼瓦はさらに興奮したようだ。勃起させたペニスをBの口唇にねじ込む。

「すご…ッ…足首もビクビクさせてますよ!ズボン脱がしますか?!」「まだだッ」鬼瓦はBの頭をゴツゴツした浅黒い手で鷲掴むと仰向けに寝かされた玲一郎の口に怒張チンポをじゅぽじゅぽッと出し入れさせる。金魚野郎がBのカッターシャツを左右に引き剥くと赤い乳首があらわになる。濡れた白い肌に小さな乳首。「おれは、このエロ乳首いいですよね…?!鬼瓦さんッ」「…乳首だけだぞ」鬼瓦が凄む。金魚がBの乳首にチンポの鬼頭を当てるとグニグニグニグニッ…と乱暴に押し潰す。

「んンン…むぐッ…!」鬼瓦にむりやり口を犯されながら、チンピラのような男に乳首を犯されるB。「すげぇ、細い身体がビクビクしてますよ!鬼瓦さんッ」男が鈴口にぴたりとBの乳首を嵌めるとグニグニと乱暴に押し潰す。「…ンンンッ」『ズボン、脱がせますね!』興奮ぎみの男がBのベルトを引き抜き、一気に引きずり降ろす。薄皮を被らせたBの最も見られたくない包茎チンポが男達の眼下に晒された。ピクピクと僅かにヒクつく包茎チンポ。「すンげぇ…!皮かぶりのくせに綺麗じゃねぇの。そうですよね!鬼瓦さんッ」「うるせぇ…!」鬼瓦はなぜかイライラしていた。

続・鬼畜ヤンキーのみなさん。
11 No Title 匿名さん 2018-07-17 20:45
はァ…はァ…教室内に響く淫らな喘ぎ声。後ろ手に縛られたBの肌けたシャツ、平らな胸に尖る赤い乳首、白く濡れた太ももには鬼瓦による無数のキスマークが付いていた。「男のくせにすンげーエロいっすね!鬼瓦さん…!」色欲を隠そうともしない下卑た金魚男の声。「鬼瓦さん、こいつと常にヤりまくりなんですか?!」「…うるっせぇ!」「…ぐあッ!」ドゴッと殴られた男が脇に吹き飛ぶ。「そこで大人しく見てろ」肩で荒く息を吐くBの艶やかな黒髪を掴むとギンギンに育ち切った鬼瓦の怒張フェラを強要する。「こいつらの見てる前でいやらしく舐めろ…」欲望を滲ませる鬼瓦の声にBの包茎もピクピクと反応する。「わ…分かりました」膝立ちのまま赤く濡れた舌先を鬼瓦の赤黒いペニスに這わせていく。「ぐ…ッ」「むりやりされてるのにこいつのチンポ、カウパーまみれですよ!」Bは男の言葉にビクビクと華奢な肢体を跳ねさせる。「こいつはこう見えて、ドМ野郎だからな…」Bの頭髪を掴むとそのまま乱暴に突き上げてやる。「おらッ…気持ちいいか?!おらッ…おらッ」じゅぽッじゅぽッと口腔を犯す音。「んぐ…んむッ…ンンッ」鬼瓦は欲望を抑えきれず玲一郎の喉奥にまでカリ首を突き立てた。「ンぐ…ンン…ッ」「鬼瓦さんッ俺たち…もう我慢できませんッ」と金魚A、B。「こいつの高潔で潔癖な顔面に射精すッからよく見ておけ」ズルル…と引き抜くと、ゴシゴシとBの眼前で扱く鬼瓦。「嫌がる顔もたまんねぇな、おい」「やめてくれ…!」『綺麗な顔にぶっかけちゃって下さい!』興奮を隠さない金魚男。Bの黒髪を掴んで上向かせると、「たっぷり飛ばすぜ…ッ。しっかり顔面で受け止めろ…よッ…!」ひと際激しく扱いたかと思うと、Bの美貌に『ビュルルルルーッ!』と精液をぶちまけた。『はああああ…ッ』悲鳴に近い嬌声を上げるB。「す…すッげぇ…」金魚男たちは鬼瓦と玲一郎による激しい情事に唖然としていた。
12 No Title 匿名さん 2018-07-17 22:09
興味本位で開いたわけじゃなく、分かって開きました。

まじで小説投稿とかソープに一切何も関係ないのでやめてください!!!
BLだからではなく、関係ないから不愉快です!!!

趣味の話を息抜きがてら、この掲示板で語り合うのはありだと思います。
あのカップリングいいよね〜とか。
そういうのは息抜きなんだなと、分かります。
どんな音楽を聞く?みたいなスレもあった気がするし。
そういう風に、同じ仕事の人間で息抜きに趣味の話をするためにスレをたてる、のはいいと思います。

でも小説の投稿までするとかまじでソープに一切関係ない。
小説投稿サイトでやってください!!!

不愉快なら見るな?
マナー守れない人間こそ不愉快だ
まじでやめてくれ
13 No Title 匿名さん 2018-07-17 22:22
12さん

分かりました

続投を望む声があり、一スレだけでこれで最後にしようと思ってました
私は元々オタク色は濃くないのでガチで創作の経験もありません。
スレ立てはしてあるわけですし、嫌な人は見なければいい話ですよね
わざわざ覗いて読んだ上に罵倒されるのはこちらも非常に不愉快です

他の荒らしや、ソープに関係ない話題も粛清するべきですよ

その位勇ましい口調で罵倒してアク禁に追い込んでください

では。
14 No Title 匿名さん 2018-07-17 22:27
あのさ
ここ小説投稿サイトではないから
あきらかに場違いなのに気づこうね
15 No Title 匿名さん 2018-07-17 22:30
場違いと言いながらわざわざこんなエロBL読まないで下さい

注意書きスルーしないように。

男性の書き込み、本格的荒らしをどうにかしろよ…と思うのは私だけでしょうか?
16 No Title 匿名さん 2018-07-18 00:21
BL小説書いてるので読まないでという注意書き、それもこのサイトの使い方に反してるから

男性の荒らしは私も嫌ですよ
でも次から次へと出てくる
ならせめて、ここを利用する風俗嬢はスレ立てを正常な使い方しましょうよって話です。

趣味語りはどうぞ
息抜きスレもいいと思う
風俗嬢ならではの恋愛相談はまだ分かります…時々違うのではと思うスレもあるけど


でも小説投稿までいくとさすがに使い方間違ってるんじゃないですか?
ここをホスラブみたいにカオス化させないでほしい。

男の荒らしを止めるのは難しいけど、せめて利用者だけでも脱線しすぎないことを意識してらぶぼにーたを使いましょうよ。

17 No Title 匿名さん 2018-07-18 00:47
16さん、ご意見ありがとうございます

日頃の男性に対する怒りもあったのかも知れません…

自重、自省します
書き込みはしないと約束致しますので、ご安心ください

ひとときでも小説を楽しんでくれた皆様、本当にありがとうございました

それでは。
18 No Title 匿名さん 2018-07-18 11:07
空気読めねぇクソ主
事故ればいいのに
ホンマ不愉快
○ね
19 No Title 匿名さん 2018-07-18 11:11
18

お前、男だろ?

お前が道路上に出てきた車にはね飛ばされてぐちゃぐちゃになって死ね

糞が
20 No Title 匿名さん 2018-07-18 11:29
男のケツを破壊したい
どうせブサイクだろうし
生かしておく意味が分からないもんな

BLなんて美形だからこそ、許されるんだわ
客の醜いケツなんておぞましくて論外だよね
21 No Title 匿名さん 2018-07-18 11:48
不愉快不愉快

ご苦労!

口癖がまるっきり同じなんだよ

工夫を凝らせ

肥溜めに顔ドボンさせてろ、糞男。

南無阿弥陀仏

22 No Title 匿名さん 2018-07-18 12:40
批判はほぼすべて同一のクソちんこだから、気にせず続けて下さい!ちんこをガンガンに犯してメチャクチャにしてやってください!
23 No Title 匿名さん 2018-07-18 13:31
クソ主オコw
キッモw死ねw
24 No Title 匿名さん 2018-07-18 14:16
↑このキチガイ発狂ちんこの穴も犯しまくってやって下さいw
25 No Title 匿名さん 2018-07-18 18:15
【鬼瓦の調教】
頭上で一括りにされた手首を金魚に掴まれるB。「脚を開け…俺によく見えるよう限界までな」「くッ…」Bは唇を引き結び、羞恥で頬を真っ赤に染めながら両脚を開く。『すッ…げぇ!…チ●ポ小さい上に薄皮被ってますよ!』金魚が喚く。「や…やめてくれ」美しい瞳が哀願するように鬼瓦を見つめる。「こいつらに…お前のマゾの本性を見て貰え」熱の籠る声。嗜虐欲の増した鬼瓦はその獣のような指先でBのチンポの先端をクリクリクリッ…と嬲る。ビクンビクンッと細く白い少年の肉体をしならせるB。「すッげ…もうカウパーまみれじゃないすか!鬼瓦サンの指で感じまくりだ…乳首もピンッ…てなってる」鬼瓦は掌に収まるBのチンポを握ると無言で上下に激しく扱きだす。『…ふうううッ』扱く度じゅぷッじゅぷッという音が響く。「ハッ…すげぇな…見られて興奮してンのかよ?玲一郎」乱暴に扱かれた包茎がピクピクと鬼瓦の手の中で震えている。「おらッ…出せッ」扱きながらBの敏感な包皮を『キュッ…!』と一気に引き剥く。「…はあああッ」女のような嬌声を上げ射精するB。「すンげーエロいッすね!」鬼瓦は四つん這いにさせたBの尻を高く掲げさせると、その蕾にぬぷぷぷッ…と赤黒いチンポを侵入させていく。たくましい筋肉質な肉体に凌辱される白く華奢な身体。「…お前ら、よーく見てろ」「や…やめ…」『パンパンパンパンッ』と頑強な腰が玲一郎の蕾を激しく犯していく。「むりやり…されんのッ…好きだろッ」「…ふううう」眉間に皺を寄せて耐えるB。「優等生男子が犯されるのもイイもんすね!」金魚もシコり出している。「もっと…強引に犯してやる…よッ」鬼瓦のカリ首がBの前立腺をパチュッ!と突き上げる。「はあああッ」「おら…ここが弱いのかッおらッ」「やめ…やめて下さい…鬼瓦先輩…ッ」金魚男が視界から消える程に猛然と突き上げる鬼瓦。「鉄雄だ…鉄雄って言え」「鉄…雄…」
26 No Title 匿名さん 2018-07-18 18:46
何故ソープ板でBL?
暑さでおかしくなったのかな
27 No Title 匿名さん 2018-07-18 19:08
↑諦めの悪いちんこが必死に止めて止めて言ってるから、もっとガンガンに無理やり犯してやって下さいね(*´∀`)♪メチャクチャにされるが良い\(^-^)/
28 No Title 匿名さん 2018-07-18 19:38
このスレは不滅です。
29 No Title 匿名さん 2018-07-18 20:13
【鬼瓦パイセン】

激しい情事の後で玲一郎を自宅に連れ込む鬼瓦。「脱げ…」セックスで悲鳴を上げているBの肉体が全裸になる。「さっきはあいつらに見られて感じまくりだったじゃねーか」「やめてくれ…!」鬼瓦は分厚い舌をBの白いうなじに這わせていく。「あいつらに視姦されちまった分、きれいにしてやらねぇとな」ハッカのボディソープを取るとBの乱暴に揉みくちゃにされた包茎チンポにニュルニュルと塗り込む。『ふうううッ』「スースーしてチンポが気持ちいいだろ?陰嚢も洗ってやるよ」ソープが泡立ちニュコニュコと音を立てるBの股間。華奢な肉体がたくましい筋肉に抑え込まれ身動きが取れない。全裸で向かい合わせにさせると、Bの胸の赤い尖りを指で摘まむ。キュッ…!とひねり上げ、キュウウウッ…!とそのまま乳首を引っ張る。
『はあああッ…』「男のくせに、乳首が敏感なのか?」Bは鬼瓦の責めるような声音にビクビクと白い肉体を震わせた。「家でチクニーしてるのかよ…?」「くッ…」Bは乳首を弄り回しながら、包茎チンポをデスクの角に激しく擦って果てた事を思い出していた。『…ドМ野郎め』鬼瓦に蔑むような口調でなじられるB。鬼瓦の自室、カーテンの閉め切られた薄暗い部屋に通されると、まだ乾き切らないBの裸体に襲いかかる。「今日、親いねぇんだわ…」鬼瓦はBをベッドに押し倒す。体重をかけてМ字型に脚を開かせると、Bの剥き卵のように濡れた白い太もも、中心でヒクつく包茎チ●ポが露わになる。「糞ッ…!もう我慢ならねぇ!」ギシッギシッギシッギシギシッ…!とスプリングが壊れる程、激しく乱暴に出し挿れを開始する。「あいつらに…見られて…ッ感じてたんだろ?『中』が、ビショ濡れだぜッ…」「ち…違…う…くううッ」「違わねぇ…!」パンパンパンパンッ…!と思いきり肉棒を突き上げる鬼瓦。「イけッ…俺のチンポに犯されてイっちまえ…!」「はあああッ」
30 No Title 匿名さん 2018-07-18 21:05
毎度のことながら、素晴らしい出来ですね♪続きを楽しみにしてます!
31 No Title 匿名さん 2018-07-18 21:39
埋め
32 No Title 匿名さん 2018-07-18 21:46
【オ●ニーボーイ】「ただいま。」「お帰り…あら首に虫刺され?」「な…何でもないよ、母さん…」まさか同性の先輩に犯されていたとは言えない。手で首元を隠し風呂に向かうB。平らな胸や白い太ももには鬼瓦による無数の赤い痕が付いていた。Bは風呂から上がると二階の自室に行き鍵をガチャリと閉めた。風呂上がりで上気した美しい肉体。鬼瓦とのセックス後もまだ中心の疼きが抑えられない。包茎が上向き、青いパジャマに小さなテントを張っていた。『チクニーしてるのかよ…?』鬼瓦の野性的な低音。筋肉質な浅黒い身体と精悍な顔を思い出しながら、前を肌けさせると、淫らな乳首をクニクニとこねる。「て…鉄雄…先輩ッ…」口に出して名前を呼んだ瞬間Bの包茎がビクンッ…と反応する。(僕は…嬲られて感じているのか…?)Bは背徳感に背筋をゾクゾクさせながら激しく乳首を虐めた。シミの付いた股間を勉強机の角に押し潰すように跨ると、息を殺しながらオナニーを始める。
『ドМ野郎め…』鬼瓦の蔑むような声。Bは膨らんだ敏感なチンポを硬い角にグニグニと擦り立てる。押し潰すように腰を蠢かすと先っぽから大量のカウパーが漏れ出てシミを拡めた。「鉄雄…先輩っ…鉄雄先輩ッ」小さく声を上げながら『ガクガクガクガクッ…』と腰を揺すり立てるB。風呂上がりで敏感な肉体が更に敏感になっていた。玲一郎は我慢できず薄手の下履きを引きずり下ろす。ピクピク震える包茎が飛び出すと先端からは既にツー…と糸を引いていた。剥き出しになったチンポの薄皮を自分の指で『キュッ…!』と剥き上げるとピュクッと顔を出す赤い鬼頭。鬼頭を鬼瓦に嬲られる事を想像しながら、直に硬い角にグニグニグニ…と擦り上げる。『ふうううッ…鉄雄…先輩ッ…先輩の極太なペ●スで僕を…犯して下さ…いッ』ガクガクガクッと乱暴に擦り先端を押し潰すように全体重をかけた途端ビュクビュクッと白い蜜液を吐き散らしていた。
33 No Title 匿名さん 2018-07-18 23:26
うめ
34 No Title 匿名さん 2018-07-18 23:32
うめおにぎり〜!
35 No Title 匿名さん 2018-07-18 23:49
続きをどうぞ(*´∀`)つ
36 No Title 匿名さん 2018-07-18 23:52
今年の夏は暑い
37 No Title 匿名さん 2018-07-19 00:13
【鬼瓦の暴走】
鬼瓦は放課後Bを校舎裏に呼び出し、服を脱ぐように命令する。「ケツ向けろ…」「くッ…」。四つん這いにさせると剥き出しの尻が鬼瓦の劣情を煽る。「チ●ポの具合はどうだ?」鬼瓦の指がBの包茎をユルユルとなぞる。「変わりないで…す」「…おいおい、鬼頭が赤くなってんじゃねーか。オナニーしてたのかよ?」カァ…と頬を染める玲一郎。「しょうもない優等生チ●ポだな?」鬼瓦はBの陰嚢と陰茎を親指と人差し指でちゅぷちゅぷちゅぷッ…!と淫らに扱く。「すンげー濡れてるぜ」『どんな風にオ●ニーしたんだ?』Bの耳元で意地悪く囁く鬼瓦。「ち、乳首をいじりながら…机の…角でっ」言いながら包茎からピュピュッ!とカウパーが飛び散る。『陰嚢をチ●ポごと揉まれて感じてるんじゃねぇ…!』グニグニと鷲掴むように揉まれ『はあああッ…!』とBは甘い嬌声を上げた。「お前に群がる女子共にも見せてやりてぇよ、お綺麗な顔した優等生男子がッ…チンポ揉まれてよがってるなんざなッ」言いながらBの包茎をギュウウッと牛の乳絞りの如く鷲掴む。『ふうううッ…!』「いいモン持ってきてやったぜ…」おもむろに取り出した無数の突起がある極太のディルド。Bは見たこともない玩具に瞳を見開く。「お前みたいなお坊っちゃんは初めてか?」鬼瓦がカチッとスイッチを入れると『ヴヴヴヴッ…!』と激しく振動する。「高速回転機能付きだぜ…」グリングリン!と卑猥な動きを見せる玩具。「い…嫌だ…やめろッ」逃れようとするBの細腰をあっさり捉えると、嫌がるBの包茎チンポに『ヴヴヴヴー…ン』とディルドを押し当てる。『…はああああッ』無数のイボイボが激しい振動を伝えてBは身を反らせて喘いでいた。汗で張り付いた黒髪、女のように美しい顔。鬼瓦は欲望を抑えきれずBのチンポをイボと振動で虐め抜く。「ケツ●に欲しいか…?!言えよ」「お、おれのいやらしい穴を…苛め抜いて…下さ…い」
38 No Title 匿名さん 2018-07-19 00:45
16です。
主さん、分かってくれたと思ってたのに残念です。

ここを使う私達が無関係すぎるスレを立てるの、やめましょうよ…
荒れる元ですよ…

このスレも結果的に男性引き寄せてるの分かりませんか?
男性と思われる書き込みがあるの分かりませんか?

スレ名からは内容が分からないなので、何も知らずに開いて嫌な思いをする人もいるだろうし…

関係なさすぎることを書くの、やめてください。。。


それともこのスレたてのは男性で新手の荒し?
39 No Title 匿名さん 2018-07-19 01:24
【玩具は初体験】
「記念すべき初体験だな…玲一郎君よ」鬼瓦は強度で振動する極太ディルドの先端をBの蕾にぬぶぶぶッ…と沈み込ませる。「…くふううッ」地面の青草を掴むB。「すンげー振動だろ?どうだ?」「あッ…はああッ」《ヴヴヴヴヴッ》と内壁を暴れ回る玩具。鬼瓦の欲望は止まらない。「もっと乱れて貰うぜ」左手に持つ塗り薬のようなものをBの局部に塗りたくる。「催淫効果抜群の薬だ…」「くッ…ンン…!」経験のない激しい疼きと快楽がBの肉体を蹂躙していく。「お…鬼瓦先輩…身体が…疼いて…」「どうして欲しいんだ…?」「ぬ…抜いて…下さいッ」涙目になりながら懇願するB。「抜いて欲しいならいやらしく頼めよ…」鬼瓦の怒張もズボンにテントを張り、ギンギンに勃起にしている。

『俺の、いやらしいケツの穴から、大人のオ●チャを…抜いてくださ…い』「いいぜ…」ズルルル〜〜!と引き抜くと脇に投げる。「おいおい、ヒクヒクしてるじゃねぇか。お前のここ…」Bの玩具で散々犯されたすぼまりが収縮を繰り返している。

「俺の大人チ●ポが欲しいか?」低く色気の滲む声にBの肉体がビクビクと跳ね上がる。催淫効果で理性の働かないB。「ほ…欲しいです…ッ」「いやらしく言え」『鉄雄…鉄雄先輩の…極太おチ●●…お、俺に…下さ…ッ』言い終わらないうちに限界まで勃起した鬼瓦の赤黒い剛直が『ぬぷぷぷぷ…!』とBの蕾に沈み込む。「…はあああッ」凄まじい快感が玲一郎の肉体を駆け巡る。「おらッ…薬で気持ちいいかッ!言え!」「きッ…気持ち…ひ…い…ですッ」

「いつものクールな玲一郎君はどこへ行ったんだ…よッ」パンパンパンッと容赦ない抽挿を繰り返す鬼瓦。「ふうううッ…」激しい突き上げにBの身体が揺さぶられ、鬼瓦はサディスティックに腰を上下させる。「お前は俺専属のМ奴隷だからな…ッ」「嫌…だあああッ」
40 No Title 匿名さん 2018-07-19 01:35
クソちんこがクソ書き込みを止めるまで、このスレも止めないで!!とても良い嫌がらせだよ。

目には目を、歯には歯を!
41 No Title 匿名さん 2018-07-19 01:40
男がこんな場所覗いてたら、本物のゲイなんじゃないかな?
女性がレズビアンに抵抗あるのと同じでさ

注意書きを読んだ時点で腐女子じゃない人は絶対に読まない、ふつうの男性もまず閲覧しないと思うな

全く関係ないスレなんて日々立つのになぜこのスレだけ特別言われるのかが謎です。たったの一スレだし、男が嫌がって埋めようとしてるよね。荒らしとかでなくさ…

わざわざなんで男に気を遣わなければいけないのか謎です

女の嫌がることは強要されて
男には我慢しないといかんっていうのが分からない

ストレス解消の方法も様々だし、そういう意味ではソープ(仕事でのストレス解消)になりうると思うのですが…
42 No Title 匿名さん 2018-07-19 02:02
パート3立ててほしい人ー!
43 No Title 匿名さん 2018-07-19 09:55
つぶやきレベルに続いて欲しい!
クソ男に制裁を!
今度は風俗店から出て来たクソ客を拉致ってレイプとか、メチャクチャにされたらスカッとする人物像もやっちゃって欲しい!
44 No Title 匿名さん 2018-07-19 12:06
SMデリで女王様に縛られて動けなくなったら、いきなり男が入ってきてフェラさせられたあげくぶち込まれて、放置された後でホテル従業員がケツの穴から血を流して気絶してる男の姿を発見した。みたいなのたまに見聞きするなあ。
45 No Title 匿名さん 2018-07-19 13:02
【涼を求める野獣】
夕暮れの保健室でベッドボードに手首を縛りつけられ、黒い目隠しをされた玲一郎。「な…何を…」「連日、あっちィだろ…?」鬼瓦は仰向けに縛られた華奢なBの肉体に獣の如く馬乗りになると、カッターシャツのボタンを一つ一つ外していく。無骨な手が左右にグイッ…とシャツを引き剥くと、赤い粒が既にピクピク尖りを見せていた。緊張のためか、呼吸の度に上下する白い胸がいやらしい。
『俺に無理矢理犯されることに興奮してるのか…?』鬼瓦は目隠しをされ、鋭敏になったBの耳元で囁く。「ち…違う…」「強情な野郎だぜ…全く」鬼瓦は手持ちの冷間ジェルのチューブを『ブチュウウ…!』と淫らに絞り出すと、玲一郎の肌けさせた平らな白い胸にヌルヌルと塗り始める。「はッ…あああッ…」『性●マッサージしてやろうな…』鬼瓦の分厚い指先がBの胸の赤い粒を捉えるとジェルのぬめりを借りてクニュクニュクニュッ…!とこねくり潰す。「ふうううッ…」「チンポ勃ってるのか…?」鬼瓦はBのふたつの赤い粒を虐めながら、胸や腹を卑猥な手つきで淫らにマッ●ージしていく。「て…鉄雄…先輩ッ…おれ、も、もう…」Bの陰茎はカウパーでビショ濡れだった。「…脱がしてやろうな」ベルトを引き抜くと下着ごと一気に引きずり下ろす。『ピュクン…!』と頭をもたげるBの包茎チンポ。「…淫乱な野郎だな…こんなに…鬼●を、濡らしやがって…よッ」鬼瓦はBの包皮をキュキュッ!と下に引き剥く。「く…はあああッ」冷感ジェルのヌメりを借りてぐちゅぐちゅッと一気に扱く鬼瓦。「おらッ…チ●ポがヒンヤリ気持ちいいかッ…玲一郎ッ」「ふッ…ふうううッ」(こんなのは…嫌だッ…)Bは縛られた肉体をビクンビクンッとしならせる。「で…出るッ…」「オナ禁させてたもんな…たっぷり飛ばせよ…!」浅黒い掌で乱暴に握り込むと、じゅッじゅッじゅッと高速でシコり上げる鬼瓦。「…はああああッ」
46 No Title 匿名さん 2018-07-19 23:59
【マリモッコリ】
『パンパンパンパンッ!』玲一郎の尻を鬼瓦が犯している間、教室の引き戸の隙間から覗く人影がいた。放課後Bを見かけた後輩の毬藻は後を付けていたのだ。(先輩…な…何して…)小柄な小動物のような瞳が丸く見開かれる。鬼瓦も金魚ABも毬藻の存在に気付いていない程、Bを凌辱する事に夢中だ。(先輩が…四つん這いに…お尻も、チ●●も丸見え…)毬藻は心臓の高鳴りを抑えきれない。『おらッ…おらッ…気持ちいいか?!…玲一郎ッ』尻を限界まで掲げたBの白い尻を赤黒い怒張チンポが『パンパンパンパンッ!』と犯している。浅黒く強靭な腰が白く華奢なBを容赦なく犯す様は、まるで野獣だ。『鉄雄…先輩ッ。ゆッ…許してください…ッ』『イけッ…俺の●●ポで…イッちまえッ…!』ドチュッ…!とひと際大きな音が響くと、Bは甘い嬌声を上げてピューーー!と射精していた。隙間から覗き見る毬藻のペニスも『ビクンッ』と上向く。(先輩…ふだんクールで美形の先輩が…あんな…ッ)Bの嬌声を聞いた途端、毬藻はチンポを大胆に扱きだした。『おらッ…まだだッ』パンパンパンパンッと結合する音。『あッ…あ…はあああッ…!』(細い身体をあんなに…乱暴にされて…感じてるなんて…っ)毬藻はBの嬌声に合わせて陰茎をシュッシュッシュッ…!と激しく扱く。『あっ、またッ…イきます…イく…くうぅッ』ビュルルル〜〜ッと、吐精する瞬間まで毬藻の瞳にはっきりと確認できた。
(すごいッ…先輩の●●●も…グチャグチャに濡れて…綺麗なお尻もあんなに…犯されてる…!)隙間から見える凄まじく淫猥な光景に毬藻の手淫は止まらない。(僕も…先輩を…アンアン言わせたい…!)『お前は俺のМ奴隷だからな…』鬼瓦の凄む声。(先輩…先輩は3年のガラ悪い先輩に性●隷にされてるんですね…!)《ン…!》毬藻は小さく呻くとピュッ…!とズボンの中に射精した。(ごめんなさい、先輩…)
47 No Title 匿名さん 2018-07-20 01:31
【マリモルモリ…モ…】
放課後、いつもの教室に到着するB。鬼瓦の欲望は日を追うごとに増していた。「遅くなったな。客人だぜ…」『せ…先輩、こんにちは』小動物のような男子。(誰だ…?!)Bは記憶を手繰り寄せる。(…確か、後輩の毬藻)鬼瓦の調教で美術部どころではなかった。『僕、鬼瓦先輩と先輩のセッ●ス、見ちゃったんです』「なッ…」

「こいつも交ざりたいってよ。金まで渡してきたんだぜ、こいつ」鬼瓦は手元の三万円をヒラつかせる。「…か、帰れ。毬藻…」「僕、先輩とセッ●スがしたいんです」
『大事な客人だ。きちんと礼を尽くせよ…玲一郎』「そ…そんな…!」「金払った分、たっぷり虐めていいぜ…」後ろ手にきつくBを縛る鬼瓦。金魚ABはニヤニヤしながら傍観している。『先輩、ズボン脱がしますね…』小柄な毬藻が震える指先でBのズボンのベルトを引き抜く。「…一気に下ろしてやれ。こいつは恥ずかしいと勃起するからよ…」「…下ろしますね、先輩ッ」ズルル…!と一気に膝下まで引きずり下ろす。白い太ももに、濡れた包茎…。「先パ…包茎なんですねっ」「み…見るな…」

《毬藻チャン、可愛い顔して大胆〜!》喚く金魚たち。「僕に見られてどうです…?」毬藻は指先でそっとBの包茎に触れる。「ンン…!」「ご、ごめんなさいっ…包●だと、敏感ですもんね」ク二ク二と鬼頭を嬲る。可愛い顔をしているが、どこか狂気をはらんだ瞳。「…先輩…見て下さい。先っぽから、透明な液が漏れて…」「ふうううッ」『教えて下さい…この透明な液体の名前…』毬藻はBの陰茎の先端を執拗に虐める。「言えよ、玲一郎」欲望を滲ませる鬼瓦の声。「カ…カ●●ー…」「聞こえませんよ、先輩、もう一度!」毬藻はキュッとBの包皮を引っ張る。『カ…カウパー……』涙目になるB。「先輩のおち●ちんは、はしたないんですね」「ン…ふうううッ」「お前ら、公開オ●ニーしろよ」
48 No Title 匿名さん 2018-07-20 13:20
【ゲリラ雷雨】
Bは傘を持たずずぶ濡れだった。「おいっ…」「鬼瓦…先輩」「傘、お前も忘れたのかよ…」昨日の放課後、鬼瓦と毬藻、Bで3Pを強要された記憶が蘇る。『先輩、凄く…きれいです』(…やめてくれ!)
「俺の家、来いよ」玄関に入り鍵をガチャリ…と閉めた途端、鬼瓦はBの薄い唇を貪るように奪う。「ンううッ…」ニュルニュルと舌を吸われ、口腔を分厚い舌が蹂躙していく。白いシャツは雨に濡れ、Bの赤い乳首や素肌は完全に透けていた。鬼瓦はその淫らな姿に欲望を抑えきれない。細く美しい少年の肉体を全身密着する程、乱暴にきつく抱きしめると、鬼瓦は雨に濡れた身体をゆっくり愛撫していく。『昨日はお前、毬藻と俺と3Pして、すげぇ感じてたよな…?』「ち…違う…」言葉で虐めながらBの濡れたシャツの隙間から白い肌へ熱い手の平を侵入させる。「…はあああッ」「乳首…尖ってるぞ…玲一郎」熱く囁きながらBの生乳首を押し潰す。「俺は…もう、あんな事したくない…」「お前の顔見てると抑えが効かねぇんだ…よッ」ギュウウッと尻を鷲掴みにする鬼瓦。Bは乱暴にされる程、中心を熱くさせていた。『勃起してきたぜ…』
互いに全身濡れたまま、鬼瓦はBをベッドに押し倒すと、白いうなじに舌を這わせながらシャツのボタンを外していく。水気を含んで濡れたズボンを床に投げると、Bの濡れた包茎を優しく揉んでやる。「…はあああッ」経験のない甘い愛撫に身をよじるB。「アメと鞭ってな…」「て…鉄雄先輩…鉄雄…」「…分かるように言え」『鉄雄先輩の…極太のペ●●で…おれの、ここを…めちゃくちゃに突いて下さ…い…』BはМ字型に脚を開くと自ら指で尻の蕾をグニィ…と押し開く。「…糞ッ」鬼瓦の肉棒も臨界点を超える程ギンギンに勃起していた。『いいぜ…お前の尻の蕾を俺のチ●●で滅茶苦茶に突いてやる…』血管が脈打つ怒張をBの目の前にブルン…と晒す鬼瓦。

49 No Title 匿名さん 2018-07-20 18:19
【鬼瓦の母】
《ザァァーー…!》
バチバチとブラインドを叩く雨音。豪雨に合わせ、そびえ立つように勃起した鬼瓦の肉棒がビクビクしている。「お前の雨に濡れて…透けた乳●見てたら、こんなになっちまってよ…ッ」鬼瓦の鬼頭がBの濡れた蕾をぷちゅッ…とつつく。膝裏に添えた手に力を込めるB。「い…挿れて…下さ…い」Bの今にも泣き出さんばかりの声。「…いやらしく頼め。俺が興奮するようにな…」いつになく真剣な鬼瓦の声にBも濡れた身体を震わせる。『お…俺の、淫乱な尻の蕾を…鉄雄先輩の…●●スで虐め抜いて下さ…い』雨に濡れた身体が羞恥でびくびく震えている。「…いいぜ」鬼瓦はBの薄桃色の蕾を押し拡げるようにゆっくり腰を進める。「すげぇ…『中』がグショ濡れじゃねぇか…」「ふうううッ…」『…また毬藻入れて3Pしようぜ…』鬼瓦の囁きにBの内壁が肉棒をキュウウウ…!と絞り上げる。「おいおい、やっぱりヤりてぇのかよ?お前…」「ち…違う…」強靭な腰がBを揺さぶり始める。「鉄雄…先輩…大き過ぎる…ッ」「お前がッ…男のくせに…エロい身体してっからだ…!」快楽に耐えるような玲一郎の顔にスイッチが入ったのか、猛然と腰を振る鬼瓦。「ン…ふッ…くうぅ…」ギシギシギシギシッ…!と雨音をかき消すようなベッドの軋む音。「加減できねぇ…」「あッ…うあッ…ああッ」

ギシギシギシギシギシッ…!
その時だった。階下で声がする。『…鉄雄〜!』鬼瓦とBは性行為を止めた。「……!」「黙ってろ、母親が帰ってきた…」緊張で身を固くするB。思わず口元を抑えるBを横目に腰の動きを再開する。(…何を考えてるんだ)驚愕に瞳を見開くB。「…声、上げるなよ」欲望の滲む声。ギシッ…ギッ…ギシッ…ギシッ…と抽挿を再開する。「ンンン…」「たまんねぇな…お前が我慢する顔…」Bの内壁は鬼瓦の欲棒でギチギチだった。『鉄雄!…いるの?』
50 No Title 匿名さん 2018-07-20 23:16
(続)

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