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本当にあった私の体験談           誰にもいえない、みんなに言いたい、ウソのような本当の話! え、うそ? そんな話は信じられない? でも信じてほしい、聞いてよ、聞いてよ! 私の内緒話。見知らぬ人にだけ伝えたい話がある。本当にあった私だけのとびっきりメモリー。

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本当にあった私の体験談 VOL.714
兄のオナニーサポートしています

埼玉県 桜草 24歳
風俗とはちょっと違いますが、私は兄のオナニーを手伝っています。きっかけは、高校のときに兄のオナニーを目撃したこと。用があって兄の部屋のドアを開けると、兄が全裸でM字開脚でオナニーしている真っ最中でした!

私は悲鳴をあげてドアを閉めて逃げましたが、兄があんな変態的なことをしているなんて、高校時代の私には受け入れられず、自分の部屋に帰ってドキドキが止まりませんでした。

しばらくは兄と気まずい時間が続きましたが、ある日、両親が地元の温泉旅行で留守にして、家には兄と私だけになりました。気まずいながらも、母が作り置きしてくれた夕飯を二人で食べた後、兄が突然言ったんです。

「あのときはゴメン! オレぜんぜんお前が来ることに気づかなくて! でも、アレがオレの本当の姿なんだ! 自分でも止められないんだよ!」

と、涙を流すばかりの勢いで謝ってきたんです。それまで、私にとって兄は、勉強をはじめいろいろなことを助けてくれる尊敬できる人だったので、正直な気持ちを打ち明けてくれたことで、心のわだかまりが消えました。

それから兄は、「お前には本当のオレを見てほしい!」と下半身を出して、泣きながらオナニーを始めたのです! 私はびっくりして顔を手で覆いましたが、兄が「見てくれ!」というので、勇気を出して見ることにしました。

そのまま、私の前で果てた兄。この一件依頼、ときどき兄のオナニー観賞をするようになった私は、徐々に兄のアソコにティッシュを添えたり、ツバをかけたりとエスカレート。

先日は兄が持ってきたバイブで、アナルを責めさせられました。ちょっと疑問がわかないでもないですが、今でも兄は「ごめん! こんなオレで!」とか言って泣きながらイッています。

そんな兄ですが、わりといい会社で働いていて、家にお金を入れて両親のめんどうも見る気でいるようなので、私の尊敬は揺らいでいません。後は、早くいい奥さんを見つけてくれて、私を安心させてほしいものです。
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No Title

お兄さん思いのカワイイ妹なんだね!

No Title

面白いけどさ 話作ってるでしょ

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