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本当にあった私の体験談           誰にもいえない、みんなに言いたい、ウソのような本当の話! え、うそ? そんな話は信じられない? でも信じてほしい、聞いてよ、聞いてよ! 私の内緒話。見知らぬ人にだけ伝えたい話がある。本当にあった私だけのとびっきりメモリー。

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本当にあった私の体験談 VOL.639
変な匂いフェチ!変わった客はデリに多し!?

沖縄県 ゆう 24歳
世の中には本当にいろいろな人が居るんだなとつくづく思います。昔からそんなことを思っていたのですが、デリに入ってさらに強く思うようになりました。とにかく、いろいろなお客さんがいるのです。

私の中で「なんでそんなことで怒るの?」というとこで激怒し説教してくるおじさんだったり、駄々をこねて「金返せ」と凄んでみたりと、本当にいろいろなのです。こういったお客さんの対応をするのは、凄く嫌なのですが、中にはなかなか興味深い行動を起こす方もいます。

あるお客さんは、部屋のドアを開けた瞬間に真っ裸で出迎えられたのでかなりビックリしました。しかもめっちゃ勃起して我慢汁がでていました。

普段はスキンシップも交えて軽くお話しながらお客さんとの距離を縮めるようにするんだけど、いきなり真っ裸でいる人とは、服脱いで裸になるまで、急に抱き着かれたり触られたりして洋服が汚されないように警戒しながらめっちゃ距離取りながら話しました。

そして、そのお客さんは、やたら足の匂いを嗅ぐのが好きみたいで、私は、ヒールを履いてたんだけど、脱いだやつを「それ可愛いねー」と言い出し、興味津々。いきなり触りながら「足の匂いが好きなんだよね〜舐めたくなっちゃう」と言って、ちょっとだけ匂いかがしてというので私は、「触らないでください」とも言えず苦笑いしていました。

また、足の指を鼻の穴に入れてほしいと言われたので、足の指10本を順に鼻に入れてあげました。「ふがっつ、ふが」いいながら指の匂いを嗅いでいたのでなんかコントやっているようで笑えました。プレイも変わっていて、足の指を舐めながらいきたいと言って、私の足の指をくわえながら手で出してあげました。

プレイが終わって部屋をでるときにモジモジしてるなあと思ってたら「お別れのチューして」って言われちょっと笑ってしまいました。これまでいろいろなお客さんを相手してきましたが、その中でもかなり変わった匂いフェチのおじさんでした。
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らぶぼにーた編集部

最後の「お別れのチューして」が、ちょっとかわいいと思ってしまいました……。まあ怖いフェチじゃないので、かわいいほうですよね、いきなり我慢汁は迷惑ですが……。体験談が掲載された、ゆうさんには商品券を贈ります! みなさんも、驚いたフェチ客話、ぜひ聞かせてください。

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