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「教えてお姉さん」は、風俗、ソープランドの仕事、風俗求人で知りたいことを、困ったことをみんなが教えてくれるQ&A!です。参加のルールを守ってご利用ください。初めての方・使い方が分からない方は、必ずご利用ガイドを読んでからご参加ください。

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(BLT)サンドイッチ〜7

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質問タイトル 質問者 閲覧数 回答数 投稿日時
(BLT)サンドイッチ〜7 匿名さん 1205 38 2018-07-27 10:44
糞ちんこ撃退BLスレ(`・ω・´)
主さんやっちゃって!

主不在の時はコピペでBL小説宣伝してやれよくそ男共〜!

ありがとうございました!

ありがとうございました!

コメント一覧 回答者 投稿日時
1 No Title 匿名さん 2018-07-27 10:44
男が男をヤっちまええ〜!
2 No Title 匿名さん 2018-07-27 10:45
わぁ!寝坊したらもう7になってた(@_@)

私、ついていけてないわ!急いで6を確認しなくちゃ!
3 No Title 匿名さん 2018-07-27 10:48
ほんとほんと!まだ読んでない人は確認急げ〜☆彡
4 No Title 匿名さん 2018-07-27 11:02
主さん、早く早くー
5 No Title 匿名さん 2018-07-27 11:10
【まあ・マザー】
トントントン…鬼瓦の母親の足音が自室に近付く。「鉄雄っ…あんた、見慣れない靴があるけど…」ギシッ…ギシッ…ギッ…ギシッ!「るッせぇな!友達が遊びに来てンだよッ」鬼瓦の長大な剛直がBの前立腺に届く。『ふぅ…ううう…ッ』感じやすい場所を直撃されてBはベッドシーツをきつく握り締めて耐えた。鬼瓦の肉棒に感じているのか、赤く紅潮した頬が艶めかしい。「だ…だめだ…鉄雄…先ッ…」ギチギチに勃起したペ●●で小刻みに『中』を揺すぶられて玲一郎は「はああああッ」と思わず嬌声を上げた。『ちょっと…鉄雄、何なの!今の声は!』「友達とッ…アダルトDVD見てんだ…よッ」どちゅッ…!とカリ首がBの最奥に到達する。『…ふうううッ』唇を引き結んで耐えるB。

《トントントン》…母親の足音が遠のく。涙目になった美しい少年の顔に興奮した鬼瓦は雨に濡れた剥き出しの尻をギュウッと掴むと、後ろから怒張チン●をじゅぷんッと突き立てた。「くうぅ…!」背中を反らせるBに『パンパンパンパンッ』と猛然と腰をぶつける。「…水も滴るいい男…ってか?お前…エロ過ぎなンだよッ」《ギシギシギシギシギシッ…!》と追い込みをかけるように腰を揺すり上げると、Bは『ンう…!』と小さく呻いて射精していた。ハァ…ハァ…!鬼瓦の激しい凌辱にBは息も絶え絶えだ。「も…もう…」「上に乗れ」鬼瓦の低い命令にBは瞳を見開く。「俺の上に跨ってその雨で張り付いたシャツを脱げ…なるべくいやらしく頼むぜ」羞恥で頬を真っ赤に染めながら、白く濡れた脚で鬼瓦の腰に跨るB。Bは雨に濡れたシャツをゆっくりと脱いでいく。赤い乳首…白い肌、濡れた淫らな肉体、女のように美しく冷たい美貌。鬼瓦は視覚から入る刺激に萎え掛けた剛直を復活させていた。「上に乗られると、お前の皮被りチ●ポも乳首も丸見えだぜ…」「く…ッ」
6 No Title 匿名さん 2018-07-27 11:22
【まあ・マザー】
トントントン…まあの母親の足音が自室に近付く。「まあっ…あんた、見慣れない靴があるけど…」ギシッ…ギシッ…ギッ…ギシッ!「るッせぇな!友達が遊びに来てンだよッ」まあの長大な剛直がBの前立腺に届く。『ふぅ…ううう…ッ』感じやすい場所を直撃されてBはベッドシーツをきつく握り締めて耐えた。まあの肉棒に感じているのか、赤く紅潮した頬が艶めかしい。「だ…だめだ…まあ…先ッ…」ギチギチに勃起したペ●●で小刻みに『中』を揺すぶられて玲一郎は「はああああッ」と思わず嬌声を上げた。『ちょっと…まあ、何なの!今の声は!』「友達とッ…アダルトDVD見てんだ…よッ」どちゅッ…!とカリ首がBの最奥に到達する。『…ふうううッ』唇を引き結んで耐えるB。

《トントントン》…母親の足音が遠のく。涙目になった美しい少年の顔に興奮したまあは雨に濡れた剥き出しの尻をギュウッと掴むと、後ろから怒張チン●をじゅぷんッと突き立てた。「くうぅ…!」背中を反らせるBに『パンパンパンパンッ』と猛然と腰をぶつける。「…水も滴るいい男…ってか?お前…エロ過ぎなンだよッ」《ギシギシギシギシギシッ…!》と追い込みをかけるように腰を揺すり上げると、Bは『ンう…!』と小さく呻いて射精していた。ハァ…ハァ…!まあの激しい凌辱にBは息も絶え絶えだ。「も…もう…」「上に乗れ」まあの低い命令にBは瞳を見開く。「俺の上に跨ってその雨で張り付いたシャツを脱げ…なるべくいやらしく頼むぜ」羞恥で頬を真っ赤に染めながら、白く濡れた脚でまあの腰に跨るB。Bは雨に濡れたシャツをゆっくりと脱いでいく。赤い乳首…白い肌、濡れた淫らな肉体、女のように美しく冷たい美貌。まあは視覚から入る刺激に萎え掛けた剛直を復活させていた。「上に乗られると、お前の皮被りチ●ポも乳首も丸見えだぜ…」「く…ッ」
7 No Title 匿名さん 2018-07-27 11:57
【※本家です】
『お前の…ッ…前立腺に当たッてるか…ッ』「ン…ふぅッ…んく…ッ」鬼瓦は玲一郎の尻たぶをきつく掴みながら猛然と腰をぶつける。《バチュッバチュッパチュッパチュンッ…!》閉め切られた室内で淫らな音が反響する。
『当たッ…俺の…イイところにッ…鉄雄先輩のッ…おち●ぽが…当たってる…ぅぅ!』きつく瞳を閉じて鬼瓦の凌辱に耐え抜くB。赤い蕾がグチャグチャに濡れて、Bの白い太腿も透明な蜜液でビショビショに濡れ光っていた。「…チンポはどんな具合だ?玲一郎」鬼瓦は腰を激しく前後させながら、突き上げられる度に《フルン…フルン…!》と揺れる敏感な包茎チン●を、浅黒い掌全体で《ムニュウウ…》と握り締める。『…ンンーッ』「お前のチンポ、濡れまくりじゃねぇか…!」鬼瓦はBの敏感チ●ポを力いっぱい扱く。『はあああッ…鉄雄…先…ゆ…許して…下さい』「…だめだ。俺の母親にバレそうになった時お前、すげぇ濡れてたよ…なッ」《ぶちゅうう〜…ッ》鬼瓦はズル剥けになっている鬼頭をBの最も感じやすい淫部に突き立てる。
『ン…くううぅッ…!』そのままグリグリ攪拌する鬼瓦。ほんのり紅く染まる濡れた白い肌、泣き濡れた少年の美貌、鬼瓦の興奮は収まらない。汗と精液で汚れたBを壁際に立たせる。濡れた尻、ビショ濡れの股間、細い足首…鬼瓦は萎え掛けていた肉棒をまた勃起させていた…。「行くぜ…!」玲一郎の細く華奢な肉体を後ろから猛然と突く鬼瓦。《パンパンパンパンパン…ッ!》『先…先輩ッ…鉄雄先輩…ッ…激し…い…!』「激しい位が感じるだろ…!」《ずぷぅぅ〜!》と最奥を突くと玲一郎の華奢な体躯がビクビクビクッ…!と反応する。筋肉質な浅黒い身体が真後ろから美しく華奢な少年の肉体を蹂躙する様はまさに野獣のそれだ。「ッ…出せ…出せよ。玲一郎…!」《ズチュズチュ…!ズチュウウ…!》盛りの付いた獣のように腰を前後させる鬼瓦。
8 No Title 匿名さん 2018-07-27 12:47
【蕾】
「出せ…玲一郎ッ」《ずぷぅ〜…!》Bの蕾に根本まで肉棒を沈み込ませると、そのまま前立腺を≪グッグッグッ≫と無言で突いてやる。「…ふッ…ンンンッ…!」Bは白い肉体を《ビクビクビクッ…!》と痙攣させたかと思うと白い壁に向かって《ピューーーッ!!》と一直線に射精していた。《ハァ…ハァ…》エアコンの効いた室内にふたり分の熱が籠る。鬼瓦は俗にいう絶倫だった。Bの乱れ鳴く様に嗜虐欲が増す。「脚を開け…」厳しい声音にBは脚をМ字型に開脚した。激しい情事の後で判断もままならない玲一郎。『…すげぇな。脚の間が、俺の出した精液とお前のカウパーでビショ濡れだぜ…』「み…見ないで…くれ」紅潮した頬、少年の耐えるような美貌に鬼瓦の怒張もムクムクッ…と復活する。鬼瓦はBの太腿を抑えると、丸見えになった散々犯されてヒクつく蕾に自身の鬼頭を《ぷちゅうッ…》と押し付けた。右手で支えながら鬼頭でBの蕾をマッサージするようにグニグニグニ…と蠢かす。

「俺のチンポが欲しくなってきたか…?答えろ」『ン…先輩の…おち●ぽ…で、俺のいやらしい蕾を…マッサージして…下さい』「俺が欲しくて、お前の淫乱な蕾が…パクパクしてるぜ…ッ」鬼頭がBの穴付近、皺をなぞるように蠢くと《ぷちゅッ…ぷちゅううッ》と淫らな音が漏れ出る。《ピンッ》と張り詰めた乳首をキュウウウ…!と浅黒い指で引っ張り上げると、玲一郎は甘い嬌声を上げた。『…男のくせに…っ…こんなに濡らしやがって…!』《プチュプチュプチュッ…!》Bの蕾への鬼頭マッサージが激しさを増す。「…鉄雄…先輩…そんなに…したら…ッ」鬼頭の鈴口をBの蕾にキスでもするかのように≪ツンツン…≫とつつくと、透明な蜜液が《ツーー…》と糸を引いた。
「…せ…先輩…」Bは敏感な肉体をさらに敏感にさせて身をよじる。「俺のチンポでお前の蕾を虐め抜いて欲しいか?」「…ほ…欲しいです…先輩…」
9 No Title 匿名さん 2018-07-27 15:52
【まあ・マザー】
トントントン…まあの母親の足音が自室に近付く。「まあっ…あんた、見慣れない靴があるけど…」ギシッ…ギシッ…ギッ…ギシッ!「るッせぇな!友達が遊びに来てンだよッ」まあの長大な剛直がBの前立腺に届く。『ふぅ…ううう…ッ』感じやすい場所を直撃されてBはベッドシーツをきつく握り締めて耐えた。まあの肉棒に感じているのか、赤く紅潮した頬が艶めかしい。「だ…だめだ…まあ…先ッ…」ギチギチに勃起したペ●●で小刻みに『中』を揺すぶられて玲一郎は「はああああッ」と思わず嬌声を上げた。『ちょっと…まあ、何なの!今の声は!』「友達とッ…アダルトDVD見てんだ…よッ」どちゅッ…!とカリ首がBの最奥に到達する。『…ふうううッ』唇を引き結んで耐えるB。

《トントントン》…母親の足音が遠のく。涙目になった美しい少年の顔に興奮したまあは雨に濡れた剥き出しの尻をギュウッと掴むと、後ろから怒張チン●をじゅぷんッと突き立てた。「くうぅ…!」背中を反らせるBに『パンパンパンパンッ』と猛然と腰をぶつける。「…水も滴るいい男…ってか?お前…エロ過ぎなンだよッ」《ギシギシギシギシギシッ…!》と追い込みをかけるように腰を揺すり上げると、Bは『ンう…!』と小さく呻いて射精していた。ハァ…ハァ…!まあの激しい凌辱にBは息も絶え絶えだ。「も…もう…」「上に乗れ」まあの低い命令にBは瞳を見開く。「俺の上に跨ってその雨で張り付いたシャツを脱げ…なるべくいやらしく頼むぜ」羞恥で頬を真っ赤に染めながら、白く濡れた脚でまあの腰に跨るB。Bは雨に濡れたシャツをゆっくりと脱いでいく。赤い乳首…白い肌、濡れた淫らな肉体、女のように美しく冷たい美貌。まあは視覚から入る刺激に萎え掛けた剛直を復活させていた。「上に乗られると、お前の皮被りチ●ポも乳首も丸見えだぜ…」「く…ッ」
10 No Title 匿名さん 2018-07-27 15:59
【欲情】
玲一郎の艶やかな黒髪から水滴が落ちる。羞恥と屈辱で伏せられた瞳は赤く濡れていた。鬼瓦は一瞬憐憫の情を覚えたが、それもすぐに淫欲にかき消されてしまう。『…お前のチ●●と陰嚢の間にあるここ、指で擦ると気持ちいいだろ…?』鬼瓦はBの会陰部を《ススス…》と撫でさする。『ふううッ…』「ここをマッサージしてやると前立腺も気持ちよくなれるんだぜ…」「くッ…」指を会陰から陰嚢に向かわせると、その蜜袋を《キュッ…》とつまむようにしてからクニクニと揉み始める。
「…ここは何を溜めておくところだ?言え…」敬語で頼むぜ…と鬼瓦の厳しい声音。『せ…精●を…溜めておくところです…』頬を赤く染めて言うB。白い太ももが緊張で汗ばんでいる。「たっぷり精●は溜めてるんだろうな…玲一郎」鬼瓦は顔を寄せると分厚い舌先で陰嚢をヌルヌルと舐め始める。『…ンン!』唾液でまぶすように舐めるとBのヒクつく蕾を舌先でツンツン…とつついた。「や…やめてくれ…そんなところ、汚い…」Bは美貌を背ける。「すげー物欲しげにパクパクしてるぜ…俺が欲しいか?」「ち…違う…」かすれたような声を上げるB。「本当だな…?」言うと鬼瓦は何の前触れのもなく濡れた舌の尖りをBの蕾に《にゅぷぷぷ…》と挿し込んできた。

『くッ…はあああ…ッ』「しっかり脚開いてろよ…」鬼瓦は舌先を《にゅるるるッ》とBの蕾に挿入させる。『ふううう…ッ』Bは瞬間、●茎の先っぽから《ピュルルル〜!》と漏らすように射●していた。『俺の舌で犯されてイっちまうなんてな…』鬼瓦の揶揄するような責めにBはビクンビクンッ…と羞恥に頬を染めた。「…四つん這いになってケツを振れ」Bの瞳が見開かれる。『…なっ』「いやらしく頼むぜ…」Bは白い尻を突き出すように掲げると、唇を引き結んで尻を左右に振る。『…お前のさっき出した精液で股間がビチョビチョじゃねぇか…』
11 No Title 匿名さん 2018-07-27 16:42
【まあくん】
湯気の立ち昇る浴室内《淫乱な野郎め…》鬼瓦の蔑むような言葉を思い出して親指と人差し指で赤い尖りを≪キュッ…≫と押し潰すとそのまま《クニクニクニッ…》とこねるように撫で潰すB。《シャアアア…》とシャワーの飛沫が線を描いてBの美しい裸体を流れていく。「…くッ…鉄雄…先輩…ッ」指先の動きを早めると包茎もピクンッ…と頭をもだげる。《風呂入ってもチン●は擦るなよ》鬼瓦の言いつけ通りペニスは擦らず乳首でイくつもりでいた。『…くッ…ふうううッ』立ったまま背中を反らせると、Bは《ン…!》と短く呻いて風呂場のタイルに《ピューーー…!》と精●を一直線に飛ばせた。

風呂を上がると鬼瓦母がリビングで煎餅を食べたままBを確認する。慌てて姿勢を正す母。『ごっ…ゆっふりィ〜!』煎餅を口に入れたまま喋る母にBは《…いえ》とだけ会釈し、そそくさと二階へ上がる。

自室に戻った途端《あんあんッああんッ!》と女性の淫らな声音。『おッ…出てきたのかよ、新作エロビだぜ』Bは一瞬固まる。「…隣、座れよ」「な…何見てるんですか」鬼瓦はBの細い手首を掴むと隣に座らせた。
《あんッあんッあんッ》Bの心臓は早鐘を打っていた。『…お前、女では勃●しないのかよ』鬼瓦のゴツゴツした掌がBの下肢をゆっくりとまさぐる。布地ごしに太ももの感触を味わうように撫でまわす鬼瓦。『…風呂上がりの身体、エロくていいな』鬼瓦はAVを視聴しながらBの股間に手を伸ばす。「女には勃起しねぇけど、俺には勃つのかよ?」包茎を布地ごとグニグニ揉まれるB。『ふうううッ…』鬼瓦はBをベッドにうつ伏せにして押し倒すと、その上に馬乗りになった。「枕に顔を埋めてろ」と低い声音。Bは命令通り顔を埋める。『下、脱がせるぜ』薄手の下履きをスルン…!と下に引き下ろすと剥き卵のように濡れた尻が露わになる。《あんあんあんッ》その間も女性の嬌声は止まない。
12 No Title 匿名さん 2018-07-27 17:04
スレ削除依頼ってどこにすればいいのですか?
13 No Title 匿名さん 2018-07-27 17:58
【お邪まあ】鬼瓦に《代わりにこれ着てろ…》と渡されたサイズの合わないパジャマを着せられ階下に降りると、鬼瓦の母が目を丸くする。「あんたに、こんな友達いたの…?!」「俺も、まじめになったんだよ…」ババア…とバツが悪そうに呟く鬼瓦。「…それにしても、綺麗な男の子ねぇ」呆けたような顔を見せる母親。「今日はこいつ、ウチ泊まらせるからよ」《夜もお楽しみだぜ…》Bの美貌に緊張が走る。「あら、首筋が赤く…」バッ…と瞬間首筋を抑えるB。「なッ…何でもありません」鬼瓦の付けた赤い痕は見えない箇所にも無数に付けられている。
Bは食事、風呂を借りた後、鬼瓦の自室に赴く。「…俺のパジャマだとお前ブカブカだな…」「下、脱げよ」《ストン…》と薄手の下履きを床に落とすと、しっとり濡れた二本の白い脚が露わになる。風呂上がりでほんのり赤みを帯びて上気した、いやらしい肉体…。膝下までかろうじて隠すパジャマ。鬼瓦は股間が勃起しそうになるのを懸命に抑えていた。「…風呂上がりのお前の包茎チ●ポがどうなっているか、俺に見せろ…」「……くっ」Bはパジャマの端をゆっくりとたくし上げる。震える白い脚と羞恥に耐えしのぶ顔が、鬼瓦の嗜虐欲に火を注ぐ。鬼瓦はBの正面にしゃがみ込むとその濡れた包●を鋭い眼光で凝視した。「み…見ないで下さい…」「…先っぽ、濡れてるな」親指と人差し指で挟み込むと《クニュクニュクニュッ…!》と弄り回される。『ふううううッ』「皮を剥いて洗ったのか…?お前潔癖だしな…」「は…はい」『…風呂でオ●ニーしたのか?』熱い声で囁くように言われBは白く濡れた脚を《ビクンビクンッ》と反応させる。「…風呂では、してません」「家ではお前、どんな風にオナってるんだよ?正直に言え」「…机の…硬い●で…」Bは剥き出しの下半身を晒したまま、絞り出すように答える。「やれよ…俺の目の前で…」鬼瓦の双眸は欲望でギラギラしていた。
14 No Title 匿名さん 2018-07-27 18:13
※本家です
自室で散々嬲られた玲一郎は浴室に向かう。「…どうぞ〜!ゆっくり入って来てね」何も知らない鬼瓦母が微笑む。『…いつもすみません』母は内心Bの日を重ねるごとに増していく妖艶さに心をザワつかせていた。(…鉄雄がアダルトビデオ見せてるせいかしら)母は邪な考えを猛省して首を振った。
《シャアアァァ…!》シャワーの飛沫がBの白い裸体に飛び散る。無数に付いた赤い痕、ジンジンと今だ疼く内奥。Bは湯気の立ち込める浴室で蛙のように大きく脚を開く。《精液かき出して来いよ…》『…くッ』ツプン…!と中指と薬指を沈み込ませるB。《グニィィ…!》と、自身の指で蕾を拡げると、《トロォ〜…》と鬼瓦の出した精液があふれ出す。「ン…ふううッ…」シャワーヘッドを右手に持ち、拡げたヒクつく穴に向けて激しい水流をぶつけた。『…ぅぅうッ』浴室で声が響くのを抑えるB。М字に大きくしゃがみ込むBのつま先がブルブルと震える。「…鉄雄…先輩…ッ」蕾を洗浄後に包茎も念入りに洗うB。中心の小さなチン●も既に《ピュクンッ…》とヒクついている。大人びた少年の美貌にそぐわない包茎チン●がBの羞恥を煽る。
風呂から上がると、リビングにいる母に挨拶して二階に向かうB。鬼瓦はBを確認すると「こっちへ来いよ」とベッドに促す。『湯上りのお前ってほんとエロいよな…』鬼瓦の獣のような指先が隣に座らせたBの全身を薄い布地ごしに撫でまわす。『…くッ』《俺の精液はたっぷり出してきたのか…?》「は…はい」鬼瓦は興奮を深めたのか、Bの肉の感触を楽しむように分厚い掌全体で愛撫する。身体を正面に向かい合わせにすると、濃紺のパジャマのボタンを一つ一つ外していく。水気を含んで汗ばむで白い胸を、スー…と直に撫でた。『…スベスベじゃねぇか!』「や…やめて下さい」ふたつの胸の尖りを親指と人差し指でキュッ!とつまむと前方に《キューー…》と引っ張り上げる。
15 No Title 匿名さん 2018-07-27 18:17
※本家です
トントントン…まあの母親の足音が自室に近付く。「まあっ…あんた、見慣れない靴があるけど…」ギシッ…ギシッ…ギッ…ギシッ!「るッせぇな!友達が遊びに来てンだよッ」まあの長大な剛直がBの前立腺に届く。『ふぅ…ううう…ッ』感じやすい場所を直撃されてBはベッドシーツをきつく握り締めて耐えた。まあの肉棒に感じているのか、赤く紅潮した頬が艶めかしい。「だ…だめだ…まあ…先ッ…」ギチギチに勃起したペ●●で小刻みに『中』を揺すぶられて玲一郎は「はああああッ」と思わず嬌声を上げた。『ちょっと…まあ、何なの!今の声は!』「友達とッ…アダルトDVD見てんだ…よッ」どちゅッ…!とカリ首がBの最奥に到達する。『…ふうううッ』唇を引き結んで耐えるB。

《トントントン》…母親の足音が遠のく。涙目になった美しい少年の顔に興奮したまあは雨に濡れた剥き出しの尻をギュウッと掴むと、後ろから怒張チン●をじゅぷんッと突き立てた。「くうぅ…!」背中を反らせるBに『パンパンパンパンッ』と猛然と腰をぶつける。「…水も滴るいい男…ってか?お前…エロ過ぎなンだよッ」《ギシギシギシギシギシッ…!》と追い込みをかけるように腰を揺すり上げると、Bは『ンう…!』と小さく呻いて射精していた。ハァ…ハァ…!まあの激しい凌辱にBは息も絶え絶えだ。「も…もう…」「上に乗れ」まあの低い命令にBは瞳を見開く。「俺の上に跨ってその雨で張り付いたシャツを脱げ…なるべくいやらしく頼むぜ」羞恥で頬を真っ赤に染めながら、白く濡れた脚でまあの腰に跨るB。Bは雨に濡れたシャツをゆっくりと脱いでいく。赤い乳首…白い肌、濡れた淫らな肉体、女のように美しく冷たい美貌。まあは視覚から入る刺激に萎え掛けた剛直を復活させていた。「上に乗られると、お前の皮被りチ●ポも乳首も丸見えだぜ…」「く…ッ」
16 No Title 匿名さん 2018-07-27 18:20
違和感を感じたらま〇とかいう人のコピペなので
今まで読んでいるみなさんならば、分かると思います
17 No Title 匿名さん 2018-07-27 18:34
※本家です
自室で散々嬲られた玲一郎は浴室に向かう。「…どうぞ〜!ゆっくり入って来てね」何も知らない鬼瓦母が微笑む。『…いつもすみません』母は内心Bの日を重ねるごとに増していく妖艶さに心をザワつかせていた。(…鉄雄がアダルトビデオ見せてるせいかしら)母は邪な考えを猛省して首を振った。「だ…だめだ…まあ…先ッ…」ギチギチに勃起したペ●●で小刻みに『中』を揺すぶられて玲一郎は「はああああッ」と思わず嬌声を上げた。『ちょっと…まあ、何なの!今の声は!』「友達とッ…アダルトDVD見てんだ…よッ」どちゅッ…!とカリ首がBの最奥に到達する。『…ふうううッ』唇を引き結んで耐えるB。「…先っぽ、濡れてるな」親指と人差し指で挟み込むと《クニュクニュクニュッ…!》と弄り回される。『ふううううッ』「皮を剥いて洗ったのか…?お前潔癖だしな…」「は…はい」『…風呂でオ●ニーしたのか?』熱い声で囁くように言われBは白く濡れた脚を《ビクンビクンッ》と反応させる。「…風呂では、してません」「家ではお前、どんな風にオナってるんだよ?正直に言え」「…机の…硬い●で…」Bは剥き出しの下半身を晒したまま、絞り出すように答える。「やれよ…俺の目の前で…」鬼瓦の双眸は欲望でギラギラしていた。
18 No Title 匿名さん 2018-07-27 18:51
【緊急事態!自衛隊がヤバい!弾薬買う金がない!】


安倍がぼったくりオスプレイで何千億円も無駄使いしちゃったせいで、
弾薬買う金がなくなって弾薬全然足りなくなってて実弾で演習も出来なくなってます。
 ↓
https://imgur.com/fbBGDGO.jpg


整備費も無くなってるのでヘリや飛行機が落ちたり不具合出まくりです。

現場からは貸与服の改善も望まれてて、
国産の汗が溜まるアンダーウェアじゃなく、中国産の透湿速乾素材のが欲しいけど却下されるらしい。そっちの方が安くても。
国産のだと高くて買ってもらえない。

軍靴も米軍のは凄い最新素材のハイテクシューズで快適なのにそういう靴は買ってもらえず、
自衛隊のは昭和時代レベルの古臭い革靴ですぐに足が痛くなって滅茶苦茶疲れるらしいです。

今回の水害救助では安倍のせいで貧弱な基本装備になってるせいで、
革靴の中が水浸しになって水虫が蔓延してるとか、
蒸れ蒸れのウエアで熱中症多発とかしてるらしいです。

オスプレイなんか買ってアメリカに何千億円も垂れ流す金があったら、
弾薬とか服とか靴とか基本装備を充実させるべきなのに、
自衛隊は安倍のせいで弾薬すら買えなくなってて弱体化著しいので本当にヤバいらしいです!
19 No Title 匿名さん 2018-07-27 19:08
※本家です
自室で散々嬲られた玲一郎は浴室に向かう。「…どうぞ〜!ゆっくり入って来てね」何も知らない鬼瓦母が微笑む。『…いつもすみません』母は内心Bの日を重ねるごとに増していく妖艶さに心をザワつかせていた。(…鉄雄がアダルトビデオ見せてるせいかしら)母は邪な考えを猛省して首を振った。Bは食事、風呂を借りた後、鬼瓦の自室に赴く。「…俺のパジャマだとお前ブカブカだな…」「下、脱げよ」《ストン…》と薄手の下履きを床に落とすと、しっとり濡れた二本の白い脚が露わになる。風呂上がりでほんのり赤みを帯びて上気した、いやらしい肉体…。膝下までかろうじて隠すパジャマ。鬼瓦は股間が勃起しそうになるのを懸命に抑えていた。トントントン…まあの母親の足音が自室に近付く。「まあっ…あんた、見慣れない靴があるけど…」ギシッ…ギシッ…ギッ…ギシッ!「るッせぇな!友達が遊びに来てンだよッ」まあの長大な剛直がBの前立腺に届く。『ふぅ…ううう…ッ』感じやすい場所を直撃されてBはベッドシーツをきつく握り締めて耐えた。軍靴も米軍のは凄い最新素材のハイテクシューズで快適なのにそういう靴は買ってもらえず、
自衛隊のは昭和時代レベルの古臭い革靴ですぐに足が痛くなって滅茶苦茶疲れるらしいです。「は…はい」『…風呂でオ●ニーしたのか?』熱い声で囁くように言われBは白く濡れた脚を《ビクンビクンッ》と反応させる。「…風呂では、してません」「家ではお前、どんな風にオナってるんだよ?正直に言え」「…机の…硬い●で…」Bは剥き出しの下半身を晒したまま、絞り出すように答える。「やれよ…俺の目の前で…」鬼瓦の双眸は欲望でギラギラしていた。
20 No Title 匿名さん 2018-07-27 19:15
AKB48 変態行為続出 精液まみれの握手会被害事件
https://wjn.jp/article/detail/1686141/

“国民的アイドル”と呼ばれる彼女たちに直に会えて、手を握ることができる、というファン心理を利用した狡猾な商売ともいえる。

 「儲かるのは主催者サイドばかり。最近の握手会は『お触り会』なんて呼ばれ、手を握るフリして“乳揉み”やスカートに手を入れる不謹慎なファンも増えているそうです」

 しかも、一見フツーに握手しているようだが、なんともおぞましい“細工”をして握手をする輩もいるという。

「握手の前にトイレにいってオナニーをし、“精液”をベッタリ付けて握手をするんです。普通のファンだと思ってメンバーが手を握ると、その瞬間ヌルッとした感触が伝わる。一瞬『エッ、なにコレ!?』と驚くメンバーもいる。
大好きなアイドルが自分のザーメン付きの手をナマで握ってくれるのだから、疑似セックスしているようなもの。それこそ征服感は満たされる」(20代のAKB48・渡辺麻友ファン)

 本当は、アソコに挿入して精子を注入したいと思っているファンはゴロゴロ。
 「柏木由紀など『嫌だ〜。キモオタ、キモイ〜!』と、露骨に握手会で叫んだこともある。なかには、あまりの気持ち悪さに逃げて泣いたメンバーもいます」(スポーツ紙記者)

 こんな握手会、変態ファンにはたまらない?
21 No Title 匿名さん 2018-07-27 19:44
【※本家です・裏エピソード※】

『ハァ…ハァ…可愛いよォ〜玲一郎くぅん…!』駅で声をかけてきた男に便所に連れ込まれた玲一郎。(…気持ち悪い奴だな)ベルトを引き抜きズボンを引きずり下ろすと白く濡れた太ももが露出する。…欲望に濡れた男の顔が迫る。その時だった。
【…ドゴォォ…ッ!】
目の前の男の横顔がグシャリッ…と音を立ててひしゃげたかと思うと《バッ…》と血しぶきを上げた。強烈なパンチをもろに受けた男は頬を抑えながら『な…な、なに…ひゅるんだ…よォ!貴様ァ〜。警察…!警察だあああッ』と喚く。「…てンめぇ。俺の連れに何してくれてンだよ」玲一郎は鬼瓦の突然の登場に唖然としていた。『気ン持ちわりィ奴だな、おい。未成年相手に売●かよッ』《ブッ…!》と割れた曇り眼鏡が斜めにかかるバーコードハゲ男に吐き捨てるようにツバを飛ばす。
鬼瓦の180センチを優に超える体格に、バーコード男の顔がみるみる蒼ざめる。鬼瓦はグイッ…とオヤジの胸倉を掴むと「二度と俺のモンに手を出すんじゃねぇ…!」と凄んだ。『すすす、すみましぇぇん…うぐ…うぶぶぅ』《ブクブクブク…》と口から気泡を吐き出すバーコード。『ゲッ…きッたねぇッ…!こいつ泡吹いてやがる…』《チッ…!》と舌打ちを飛ばす鬼瓦。

「…先輩」Bは茫然と立ち尽くしていた。『…てめぇもてめぇだ!こんなハゲオヤジと』拳が飛んでくると思い目をきつく閉じるB。

…が、何も起こらない。Bが薄眼を開けると鬼瓦は背を向けていた。『…鉄雄先輩!』高校生にしては広い鬼瓦の背中に向けて透る声を投げる。「…二度とこんな真似するんじゃねぇ」ボソリ…と低い声が返ってくる。
『…先輩、ありがとうございます』Bは何とも言えない表情を鬼瓦に向けた。「お前、ちゃんと笑えるんじゃねぇか…」鬼瓦は鋭い眼光を細めて驚いていた。
22 No Title 匿名さん 2018-07-27 19:51
【※本家です・裏エピソード続き※】
自室で散々嬲られた玲一郎は浴室に向かう。「…どうぞ〜!ゆっくり入って来てね」何も知らない鬼瓦母が微笑む。『…いつもすみません』母は内心Bの日を重ねるごとに増していく妖艶さに心をザワつかせていた。(…鉄雄がアダルトビデオ見せてるせいかしら)母は邪な考えを猛省して首を振った。Bは食事、風呂を借りた後、鬼瓦の自室に赴く。「…俺のパジャマだとお前ブカブカだな…」「下、脱げよ」《ストン…》と薄手の下履きを床に落とすと、しっとり濡れた二本の白い脚が露わになる。風呂上がりでほんのり赤みを帯びて上気した、いやらしい肉体…。膝下までかろうじて隠すパジャマ。鬼瓦は股間が勃起しそうになるのを懸命に抑えていた。トントントン…まあの母親の足音が自室に近付く。「まあっ…あんた、見慣れない靴があるけど…」ギシッ…ギシッ…ギッ…ギシッ!「るッせぇな!友達が遊びに来てンだよッ」まあの長大な剛直がBの前立腺に届く。『ふぅ…ううう…ッ』感じやすい場所を直撃されてBはベッドシーツをきつく握り締めて耐えた。軍靴も米軍のは凄い最新素材のハイテクシューズで快適なのにそういう靴は買ってもらえず、
自衛隊のは昭和時代レベルの古臭い革靴ですぐに足が痛くなって滅茶苦茶疲れるらしいです。「は…はい」『…風呂でオ●ニーしたのか?』熱い声で囁くように言われBは白く濡れた脚を《ビクンビクンッ》と反応させる。「…風呂では、してません」「家ではお前、どんな風にオナってるんだよ?正直に言え」「…机の…硬い●で…」Bは剥き出しの下半身を晒したまま、絞り出すように答える。「やれよ…俺の目の前で…」鬼瓦の双眸は欲望でギラギラしていた。本当は、アソコに挿入して精子を注入したいと思っているファンはゴロゴロ。
23 No Title 匿名さん 2018-07-27 19:54
22はまあ糞だろ
いい加減出てけよ
気持ち悪い
24 No Title 匿名さん 2018-07-27 19:55
ま〇くそきも過ぎ
土に帰れー(`・ω・´)
25 No Title 匿名さん 2018-07-27 19:57
【まあ・マザー】
トントントン…まあの母親の足音が自室に近付く。「まあっ…あんた、見慣れない靴があるけど…」ギシッ…ギシッ…ギッ…ギシッ!「るッせぇな!友達が遊びに来てンだよッ」まあの長大な剛直がBの前立腺に届く。『ふぅ…ううう…ッ』感じやすい場所を直撃されてBはベッドシーツをきつく握り締めて耐えた。まあの肉棒に感じているのか、赤く紅潮した頬が艶めかしい。「だ…だめだ…まあ…先ッ…」ギチギチに勃起したペ●●で小刻みに『中』を揺すぶられて玲一郎は「はああああッ」と思わず嬌声を上げた。『ちょっと…まあ、何なの!今の声は!』「友達とッ…アダルトDVD見てんだ…よッ」どちゅッ…!とカリ首がBの最奥に到達する。『…ふうううッ』唇を引き結んで耐えるB。

《トントントン》…母親の足音が遠のく。涙目になった美しい少年の顔に興奮したまあは雨に濡れた剥き出しの尻をギュウッと掴むと、後ろから怒張チン●をじゅぷんッと突き立てた。「くうぅ…!」背中を反らせるBに『パンパンパンパンッ』と猛然と腰をぶつける。「…水も滴るいい男…ってか?お前…エロ過ぎなンだよッ」《ギシギシギシギシギシッ…!》と追い込みをかけるように腰を揺すり上げると、Bは『ンう…!』と小さく呻いて射精していた。ハァ…ハァ…!まあの激しい凌辱にBは息も絶え絶えだ。「も…もう…」「上に乗れ」まあの低い命令にBは瞳を見開く。「俺の上に跨ってその雨で張り付いたシャツを脱げ…なるべくいやらしく頼むぜ」羞恥で頬を真っ赤に染めながら、白く濡れた脚でまあの腰に跨るB。Bは雨に濡れたシャツをゆっくりと脱いでいく。赤い乳首…白い肌、濡れた淫らな肉体、女のように美しく冷たい美貌。まあは視覚から入る刺激に萎え掛けた剛直を復活させていた。「上に乗られると、お前の皮被りチ●ポも乳首も丸見えだぜ…」「く…ッ」
26 No Title 匿名さん 2018-07-27 20:05
【お邪まあ】鬼瓦に《代わりにこれ着てろ…》と渡されたサイズの合わないパジャマを着せられ階下に降りると、鬼瓦の母が目を丸くする。「あんたに、こんな友達いたの…?!」「俺も、まじめになったんだよ…」ババア…とバツが悪そうに呟く鬼瓦。「…それにしても、綺麗な男の子ねぇ」呆けたような顔を見せる母親。「今日はこいつ、ウチ泊まらせるからよ」《夜もお楽しみだぜ…》Bの美貌に緊張が走る。「あら、首筋が赤く…」バッ…と瞬間首筋を抑えるB。「なッ…何でもありません」鬼瓦の付けた赤い痕は見えない箇所にも無数に付けられている。
Bは食事、風呂を借りた後、鬼瓦の自室に赴く。「…俺のパジャマだとお前ブカブカだな…」「下、脱げよ」《ストン…》と薄手の下履きを床に落とすと、しっとり濡れた二本の白い脚が露わになる。風呂上がりでほんのり赤みを帯びて上気した、いやらしい肉体…。膝下までかろうじて隠すパジャマ。鬼瓦は股間が勃起しそうになるのを懸命に抑えていた。「…風呂上がりのお前の包茎チ●ポがどうなっているか、俺に見せろ…」「……くっ」Bはパジャマの端をゆっくりとたくし上げる。震える白い脚と羞恥に耐えしのぶ顔が、鬼瓦の嗜虐欲に火を注ぐ。鬼瓦はBの正面にしゃがみ込むとその濡れた包●を鋭い眼光で凝視した。「み…見ないで下さい…」「…先っぽ、濡れてるな」親指と人差し指で挟み込むと《クニュクニュクニュッ…!》と弄り回される。『ふううううッ』「皮を剥いて洗ったのか…?お前潔癖だしな…」「は…はい」『…風呂でオ●ニーしたのか?』熱い声で囁くように言われBは白く濡れた脚を《ビクンビクンッ》と反応させる。「…風呂では、してません」「家ではお前、どんな風にオナってるんだよ?正直に言え」「…机の…硬い●で…」Bは剥き出しの下半身を晒したまま、絞り出すように答える。「やれよ…俺の目の前で…」鬼瓦の双眸は欲望でギラギラしていた。
27 No Title 匿名さん 2018-07-27 20:08
糞まあ

ひとりでやってろ

バーカ
28 No Title 匿名さん 2018-07-27 20:11
【※本家です・裏エピソード※】
自室で散々嬲られた玲一郎は浴室に向かう。「…どうぞ〜!ゆっくり入って来てね」何も知らない鬼瓦母が微笑む。『…いつもすみません』母は内心Bの日を重ねるごとに増していく妖艶さに心をザワつかせていた。(…鉄雄がアダルトビデオ見せてるせいかしら)母は邪な考えを猛省して首を振った。Bは食事、風呂を借りた後、鬼瓦の自室に赴く。「…俺のパジャマだとお前ブカブカだな…」「下、脱げよ」《ストン…》と薄手の下履きを床に落とすと、しっとり濡れた二本の白い脚が露わになる。風呂上がりでほんのり赤みを帯びて上気した、いやらしい肉体…。膝下までかろうじて隠すパジャマ。鬼瓦は股間が勃起しそうになるのを懸命に抑えていた。トントントン…まあの母親の足音が自室に近付く。「まあっ…あんた、見慣れない靴があるけど…」ギシッ…ギシッ…ギッ…ギシッ!「るッせぇな!友達が遊びに来てンだよッ」まあの長大な剛直がBの前立腺に届く。『ふぅ…ううう…ッ』感じやすい場所を直撃されてBはベッドシーツをきつく握り締めて耐えた。軍靴も米軍のは凄い最新素材のハイテクシューズで快適なのにそういう靴は買ってもらえず、
自衛隊のは昭和時代レベルの古臭い革靴ですぐに足が痛くなって滅茶苦茶疲れるらしいです。「は…はい」『…風呂でオ●ニーしたのか?』熱い声で囁くように言われBは白く濡れた脚を《ビクンビクンッ》と反応させる。「…風呂では、してません」「家ではお前、どんな風にオナってるんだよ?正直に言え」「…机の…硬い●で…」Bは剥き出しの下半身を晒したまま、絞り出すように答える。「やれよ…俺の目の前で…」鬼瓦の双眸は欲望でギラギラしていた。本当は、アソコに挿入して精子を注入したいと思っているファンはゴロゴロ。
29 No Title 匿名さん 2018-07-27 20:20
※本家です
トントントン…まあの母親の足音が自室に近付く。「まあっ…あんた、見慣れない靴があるけど…」ギシッ…ギシッ…ギッ…ギシッ!「るッせぇな!友達が遊びに来てンだよッ」まあの長大な剛直がBの前立腺に届く。『ふぅ…ううう…ッ』感じやすい場所を直撃されてBはベッドシーツをきつく握り締めて耐えた。まあの肉棒に感じているのか、赤く紅潮した頬が艶めかしい。「だ…だめだ…まあ…先ッ…」ギチギチに勃起したペ●●で小刻みに『中』を揺すぶられて玲一郎は「はああああッ」と思わず嬌声を上げた。『ちょっと…まあ、何なの!今の声は!』「友達とッ…アダルトDVD見てんだ…よッ」どちゅッ…!とカリ首がBの最奥に到達する。『…ふうううッ』唇を引き結んで耐えるB。

《トントントン》…母親の足音が遠のく。涙目になった美しい少年の顔に興奮したまあは雨に濡れた剥き出しの尻をギュウッと掴むと、後ろから怒張チン●をじゅぷんッと突き立てた。「くうぅ…!」背中を反らせるBに『パンパンパンパンッ』と猛然と腰をぶつける。「…水も滴るいい男…ってか?お前…エロ過ぎなンだよッ」《ギシギシギシギシギシッ…!》と追い込みをかけるように腰を揺すり上げると、Bは『ンう…!』と小さく呻いて射精していた。ハァ…ハァ…!まあの激しい凌辱にBは息も絶え絶えだ。「も…もう…」「上に乗れ」まあの低い命令にBは瞳を見開く。「俺の上に跨ってその雨で張り付いたシャツを脱げ…なるべくいやらしく頼むぜ」羞恥で頬を真っ赤に染めながら、白く濡れた脚でまあの腰に跨るB。Bは雨に濡れたシャツをゆっくりと脱いでいく。赤い乳首…白い肌、濡れた淫らな肉体、女のように美しく冷たい美貌。まあは視覚から入る刺激に萎え掛けた剛直を復活させていた。「上に乗られると、お前の皮被りチ●ポも乳首も丸見えだぜ…」「く…ッ」
30 No Title 匿名さん 2018-07-27 20:30
【まあ・マザー】
トントントン…まあの母親の足音が自室に近付く。「まあっ…あんた、見慣れない靴があるけど…」ギシッ…ギシッ…ギッ…ギシッ!「るッせぇな!友達が遊びに来てンだよッ」まあの長大な剛直がBの前立腺に届く。『ふぅ…ううう…ッ』感じやすい場所を直撃されてBはベッドシーツをきつく握り締めて耐えた。まあの肉棒に感じているのか、赤く紅潮した頬が艶めかしい。「だ…だめだ…まあ…先ッ…」ギチギチに勃起したペ●●で小刻みに『中』を揺すぶられて玲一郎は「はああああッ」と思わず嬌声を上げた。『ちょっと…まあ、何なの!今の声は!』「友達とッ…アダルトDVD見てんだ…よッ」どちゅッ…!とカリ首がBの最奥に到達する。『…ふうううッ』唇を引き結んで耐えるB。

《トントントン》…母親の足音が遠のく。涙目になった美しい少年の顔に興奮したまあは雨に濡れた剥き出しの尻をギュウッと掴むと、後ろから怒張チン●をじゅぷんッと突き立てた。「くうぅ…!」背中を反らせるBに『パンパンパンパンッ』と猛然と腰をぶつける。「…水も滴るいい男…ってか?お前…エロ過ぎなンだよッ」《ギシギシギシギシギシッ…!》と追い込みをかけるように腰を揺すり上げると、Bは『ンう…!』と小さく呻いて射精していた。ハァ…ハァ…!まあの激しい凌辱にBは息も絶え絶えだ。「も…もう…」「上に乗れ」まあの低い命令にBは瞳を見開く。「俺の上に跨ってその雨で張り付いたシャツを脱げ…なるべくいやらしく頼むぜ」羞恥で頬を真っ赤に染めながら、白く濡れた脚でまあの腰に跨るB。Bは雨に濡れたシャツをゆっくりと脱いでいく。赤い乳首…白い肌、濡れた淫らな肉体、女のように美しく冷たい美貌。まあは視覚から入る刺激に萎え掛けた剛直を復活させていた。「上に乗られると、お前の皮被りチ●ポも乳首も丸見えだぜ…」「く…ッ」
31 No Title 匿名さん 2018-07-27 20:37
自衛隊の話しとかになっててワロタ
32 No Title 匿名さん 2018-07-27 20:38
頭おかしいよね
ま〇
33 No Title 匿名さん 2018-07-27 20:42
【※ロード最終章※】
自室で散々嬲られた玲一郎は浴室に向かう。「…どうぞ〜!ゆっくり入って来てね」何も知らない鬼瓦母が微笑む。『…いつもすみません』母は内心Bの日を重ねるごとに増していく妖艶さに心をザワつかせていた。(…鉄雄がアダルトビデオ見せてるせいかしら)母は邪な考えを猛省して首を振った。Bは食事、風呂を借りた後、鬼瓦の自室に赴く。「…俺のパジャマだとお前ブカブカだな…」「下、脱げよ」《ストン…》と薄手の下履きを床に落とすと、しっとり濡れた二本の白い脚が露わになる。風呂上がりでほんのり赤みを帯びて上気した、いやらしい肉体…。膝下までかろうじて隠すパジャマ。鬼瓦は股間が勃起しそうになるのを懸命に抑えていた。トントントン…まあの母親の足音が自室に近付く。「まあっ…あんた、見慣れない靴があるけど…」ギシッ…ギシッ…ギッ…ギシッ!「るッせぇな!友達が遊びに来てンだよッ」まあの長大な剛直がBの前立腺に届く。『ふぅ…ううう…ッ』感じやすい場所を直撃されてBはベッドシーツをきつく握り締めて耐えた。軍靴も米軍のは凄い最新素材のハイテクシューズで快適なのにそういう靴は買ってもらえず、
自衛隊のは昭和時代レベルの古臭い革靴ですぐに足が痛くなって滅茶苦茶疲れるらしいです。「は…はい」『…風呂でオ●ニーしたのか?』熱い声で囁くように言われBは白く濡れた脚を《ビクンビクンッ》と反応させる。「…風呂では、してません」「家ではお前、どんな風にオナってるんだよ?正直に言え」「…机の…硬い●で…」Bは剥き出しの下半身を晒したまま、絞り出すように答える。「やれよ…俺の目の前で…」鬼瓦の双眸は欲望でギラギラしていた。本当は、アソコに挿入して精子を注入したいと思っているファンはゴロゴロ。
35 No Title 匿名さん 2018-07-27 21:00
キチガイVSキチガイ(笑)
36 No Title 匿名さん 2018-07-27 21:09
【まあ・マザー】
トントントン…鬼瓦の母親の足音が自室に近付く。「鉄雄っ…あんた、見慣れない靴があるけど…」ギシッ…ギシッ…ギッ…ギシッ!「るッせぇな!友達が遊びに来てンだよッ」鬼瓦の長大な剛直がBの前立腺に届く。『ふぅ…ううう…ッ』感じやすい場所を直撃されてBはベッドシーツをきつく握り締めて耐えた。鬼瓦の肉棒に感じているのか、赤く紅潮した頬が艶めかしい。「だ…だめだ…鉄雄…先ッ…」ギチギチに勃起したペ●●で小刻みに『中』を揺すぶられて玲一郎は「はああああッ」と思わず嬌声を上げた。『ちょっと…鉄雄、何なの!今の声は!』「友達とッ…アダルトDVD見てんだ…よッ」どちゅッ…!とカリ首がBの最奥に到達する。『…ふうううッ』唇を引き結んで耐えるB。

《トントントン》…母親の足音が遠のく。涙目になった美しい少年の顔に興奮した鬼瓦は雨に濡れた剥き出しの尻をギュウッと掴むと、後ろから怒張チン●をじゅぷんッと突き立てた。「くうぅ…!」背中を反らせるBに『パンパンパンパンッ』と猛然と腰をぶつける。「…水も滴るいい男…ってか?お前…エロ過ぎなンだよッ」《ギシギシギシギシギシッ…!》と追い込みをかけるように腰を揺すり上げると、Bは『ンう…!』と小さく呻いて射精していた。ハァ…ハァ…!鬼瓦の激しい凌辱にBは息も絶え絶えだ。「も…もう…」「上に乗れ」鬼瓦の低い命令にBは瞳を見開く。「俺の上に跨ってその雨で張り付いたシャツを脱げ…なるべくいやらしく頼むぜ」羞恥で頬を真っ赤に染めながら、白く濡れた脚で鬼瓦の腰に跨るB。Bは雨に濡れたシャツをゆっくりと脱いでいく。赤い乳首…白い肌、濡れた淫らな肉体、女のように美しく冷たい美貌。鬼瓦は視覚から入る刺激に萎え掛けた剛直を復活させていた。「上に乗られると、お前の皮被りチ●ポも乳首も丸見えだぜ…」「く…ッ」
37 No Title 匿名さん 2018-07-27 21:24
【鬼瓦によるМ性感調教物語】

鬼瓦の分厚い舌先がなおもBのすぼまりを舐め拡げる。「すンげッ…もうビチョビチョじゃねぇの。男に無理矢理されんの、そんなに好きなのかよ…?」「ち…違う…ッ」きつく瞼を閉じながら真っ白なシーツを爪が食い込む程に掴むB。「何が違うんだよ?俺の舌で…こんなに…ケツの穴が…ッ…ヒクついてんのに…よッ」ニュプンッ…!と熱い舌の先っぽがBの尻穴に挿入される。「はあああッ…」ビクンビクンッと身体を痙攣させるB。赤い首輪が鬼瓦の欲望に拍車をかける。備え付けのリードをグイと引っ張り上げると、Bはうッ…と小さく呻いた。「お仕置きをしないとな…ケツを向けろ」Bは荒く息を吐きながら、限界まで尻を掲げる。

『バチンッ…!』突如乾いた音が保健室に響いた。「んああッ…!」眩暈のするような激しい痛み。「お仕置きと言えばスパンキングだろうが…礼一君よ…」鬼瓦の野獣じみた目。鬼瓦は大きな掌でBの剥き卵のような尻をバチンッ…!バチンッ…!と緩急を付けて叩く。
「いッ…嫌だッ…痛ッ…痛い…」「ケツも女みたいにムチムチしてんな…ッ…お前はッ…よッ」バチンッ…と手加減なしに叩く鬼瓦。Bの意に反して包茎チンポが膨らみはじめ、先端からは透明な蜜があふれる。(う、嘘だろ…こんなの…ありえないッ)鬼瓦に責められながらBの包茎チンポにカウパーが滲んでいた。
「ケツを…叩かれてッ…いっちょまえに…勃起させてるんじゃねぇッ…オラッ…!」鬼瓦はスパンキングで赤く腫れたBの尻をグニグニグニッと両掌で乱暴に揉みしだく。「ああああッ…!」
鬼瓦自身もBの浅ましい痴態に我慢できず、ボクサーパンツをせわしなく引き下ろす。ブルンッ…!と血管が浮き立つ怒張チンポをBの眼前に突き出した。Bは思わず美貌を背けるが、鬼瓦に黒髪を掴まれ阻止される。「…咥えろよ」「…え?」
続・フェラチオ強要、棒アイスが…。
38 No Title 匿名さん 2018-07-27 21:44
【※ロード最終章※】
自室で散々嬲られた玲一郎は浴室に向かう。「…どうぞ〜!ゆっくり入って来てね」何も知らない鬼瓦母が微笑む。『…いつもすみません』母は内心Bの日を重ねるごとに増していく妖艶さに心をザワつかせていた。(…鉄雄がアダルトビデオ見せてるせいかしら)母は邪な考えを猛省して首を振った。Bは食事、風呂を借りた後、鬼瓦の自室に赴く。「…俺のパジャマだとお前ブカブカだな…」「下、脱げよ」《ストン…》と薄手の下履きを床に落とすと、しっとり濡れた二本の白い脚が露わになる。風呂上がりでほんのり赤みを帯びて上気した、いやらしい肉体…。膝下までかろうじて隠すパジャマ。鬼瓦は股間が勃起しそうになるのを懸命に抑えていた。トントントン…まあの母親の足音が自室に近付く。「まあっ…あんた、見慣れない靴があるけど…」ギシッ…ギシッ…ギッ…ギシッ!「るッせぇな!友達が遊びに来てンだよッ」まあの長大な剛直がBの前立腺に届く。『ふぅ…ううう…ッ』感じやすい場所を直撃されてBはベッドシーツをきつく握り締めて耐えた。軍靴も米軍のは凄い最新素材のハイテクシューズで快適なのにそういう靴は買ってもらえず、
自衛隊のは昭和時代レベルの古臭い革靴ですぐに足が痛くなって滅茶苦茶疲れるらしいです。「は…はい」『…風呂でオ●ニーしたのか?』熱い声で囁くように言われBは白く濡れた脚を《ビクンビクンッ》と反応させる。「…風呂では、してません」「家ではお前、どんな風にオナってるんだよ?正直に言え」「…机の…硬い●で…」Bは剥き出しの下半身を晒したまま、絞り出すように答える。「やれよ…俺の目の前で…」鬼瓦の双眸は欲望でギラギラしていた。本当は、アソコに挿入して精子を注入したいと思っているファンはゴロゴロ。

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