ランカーとお茶引き ここで差がつく指名ゲット法

1.指名ゲットの心得5ヶ条2.やってはいけない サービスの五戎3.男はみんな 言ってる事とやってる事が全く逆!

【やってはいけない サービスの五戎 これで私は指名をなくしました】

これをすれば指名を取れる!と思って実践したらなんと嫌われてしまった。という痛い体験をしたお姉さんたちも多いようです。
別のページで指名ゲット法を掲載していますが、何事も加減があるようです。お姉さんたちの失敗談を参考にしてみてくださいね。

【ヤってはいけない一戎】
■日記ブログ
以前は電話連絡かメールでのやり取りという個人的なものでしたが、ブログなどSNSの普及で大勢の人が見ることができるようになりました。お店でブログ必須なところもあり、更新しないといけないのですが、大勢の人が見ることで逆にトラブルの原因になることも…

ブログで丁寧なお礼を書いてたら差をつけてると感じられていた(34歳)

ツイッター お客さん同士で喧嘩した(24歳)

男性は自分以外の男性とあっていることを直接見せつけられると、頭ではわかっていても不愉快になるものですので、書いていい内容を選別する必要がありそうですね。
そしてがんばってコメントや返信をしても、好いことばかりではありません。

写メ日記やお店ブログのコメントにたいする返信をものすごく頑張ってたけど、かまいすぎるとお客さんはそれで満足して店に来なくなることを知りました。(22歳)

写メ日記にその日のお客様一人一人に向けてメッセージを書いたら、個人が特定できることは一切書いてなくても嫌がられた。喜んでくれた方もいたけれど、やめました(27歳)

宣伝のつもりで雑誌やネットに動画をあげていた時。手慣れ感で常連さんが去っていってしまった(30歳)

ほどほどに構う程度でないと、逆効果かもしれません。
またメール交換もやりすぎは逆効果です。

お客さまへのメール。営業メールだけど、来てなどは言わず何気ない日常会話にしていたけど、逆にお客様にプレッシャーを与えてしまったようでした。(22歳)

連絡を取り合ってメールを沢山していたら来店が激減。適度が難しい(29歳)

【ヤってはいけないニ戎】
■常に精一杯やる
何事も力いっぱいやる!というのが一般では美徳とされていますが、感情を扱う接客業では当てはまらないことも多々あります。あまりに完璧を目指したり、気を使いすぎると、逆にお客さんの居心地が悪くなってしまう場合もあるようです。

なにからなにまでしてしまい、逆に気を使わせてしまった(31歳)

長い時間を取った新規にこっちから回数を誘ったら、のんびりしたいだけだった(28歳)

もともと神経質な性格で、使用済みタオルをすばやく畳んですみにまとめておく癖があり仕事中も自然に行っていたのですが、それについて掲示板で若いのに細かいところに気がつきすぎる、あれで素人というのは嘘だ、騙されたと書き込みされていたことがあります。当時私は本当に風俗初体験だったので、非常にショックを受けました。(24歳)

のんびりしたいのか、それともヤルことはヤってゆっくりしたいのか、判断が求められそうです。

【ヤってはいけない三戎】
■濃厚プレイやりすぎ
ハードなプレイを望む方がいる一方、普通のプレイと普通に会話を望まれている男性が多いのも事実です。
地域やお店によってサービスの濃度が違うので、どこでもハードサービスが望まれているわけではないようです。最近は恋人接客するほうが喜ばれる傾向があります。事前に何が受けるのかしっかりサービスの基準をリサーチしておきましょう。

お店のカラーに合ってない事をしてしまった時。痴女店で素人っぽさを出しすぎて店に苦情が入る始末に(24歳)

責めすぎたり一生懸命やることが逆にそんな頑張らなくて良いよとか、喘ぎ声も本当に気持ちいい?とか、言われたことはありました。(33歳)

全身リップをしたらお客様は喜んでくれたけどイッた後会話をしてたら乾いた唾液の臭いが…自分のだと思うと辛かった。お客様は何もそれには触れなかったです。(34歳)

即尺 喜んでくれるお客様もいましたが、他の人にもしているの?や汚いからやめて!洗ってから!って引かれてしまったことがあります。(32歳)

潜り椅子とかプロぶってやったのに恋人接客がウケる店では大失敗でした。(35歳)

NGプレイがない。プロ感が高くて引かれがち(36歳)

男性の草食化、と言われて久しいですが、ガツガツ系は減っている印象です。
ハードスタイルが売り、というお店以外は、適度なプレイで、前後のたわいない時間を大切にする親しみやすい接客がよいかもしれません。

【ヤってはいけない四戎】
■近すぎる距離感
優しくしすぎて惚れられて、そっけなくすると指名が返らない。
とてもむずかしい問題ですね。どこまで踏み込んでいいお客さんか見極めができれば、接客も楽になりそうです。

なれた感を出しすぎて引かれてしまった。(24歳)

「彼女いますか??」を禁句用語だと思わず普通に聞いてたあの頃…
「じゃあ私がなってあげる?」なんて言っちゃってたもんだからキモ客ホイホイでした。(32歳)

また丁寧すぎ、平等にしてもいけないようです。

大衆なので、あまり気を利かせ過ぎるとお客様が萎縮してしまうこと。始めたばかりの頃、丁寧にしなきゃいけないと思い、敬語を使っていました。結果お客さんに距離を感じさせてしまっていた事を後から知りました。いい意味で区別や差別をせず、全員同じ接客や対応にしていた。本指名の人の中でもよく来る人も来ない人もフリーも。そりゃだめだ!笑(28歳)

こればっかりは、お客さんひとりひとりをよく観察して対応するしかないでしょうか…

【ヤってはいけない五戎】
■話しの切り出しどころ、切りどころ
そのお客さんがどれだけ会話したいか、またどんな会話を望んでいるのか?
この見極めは難しいですね。タッチを大目にしてくるお客さんなら、すぐにプレイでよいかもしれませんが、話が止まらない方、ずっと無口な方がいます。実は態度に出ているものと逆の心理であることもあるようです。また本当はこんなことを言って欲しかったということもあるようです。

物静かな人にあまりいろいろ話をしなかったらつまらなかったと苦情が・・・(30歳)

お話好きのお客さんの話を聞いていてサービス時間が少なくなくなってしまったがアンケでサービスがいまいちとか書かれてしまった(24歳)

褒めると嘘くさく見られるかなと思い褒めなかったら逆効果。どこか1つ本気で褒めれば喜んでくれることに気が付きました。(29歳)

好きな食べものの話をしていたので自分も知っていたので話をするとなんだ知っていたんだとガッカリされた。知らないふりをするのも優しさなんだと気づいた(28歳)

実は態度とうらはらということも多いようです。これからはちょっと気をつけて会話のペースを配分していきたいですね。

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