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本当にあった私の体験談           誰にもいえない、みんなに言いたい、ウソのような本当の話! え、うそ? そんな話は信じられない? でも信じてほしい、聞いてよ、聞いてよ! 私の内緒話。見知らぬ人にだけ伝えたい話がある。本当にあった私だけのとびっきりメモリー。

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本当にあった私の体験談 VOL.140
本当にAV嬢になりたかった女の子の話

  
東京都 23歳 しずく

小学生の頃、お母さんといっしょにレンタルビデオ屋さんによく行ったんですけど、私は真っ先に18禁のコーナーに飛んでいったそうなんです。それでAV女優のパッケージを指差して「わたし、将来ゎAV女優になるのぉ」って言ってたって(笑)

そんな将来の夢を聞かされた母親は、きっと動転したことでしょう。

小学校の高学年になると、両親の寝室のたんすのなかに、ビデオテープが何本か入っているのを見つけました。

そのテープには、「冬季オリンピックU」というラベルがついていて、なんだか気になったので、とりあえずそのテープをデッキに入れてみました。

でもテレビに映し出されたのは、お葬式のあとで和服を着ていた女性が押し倒されて犯されているところでした。

この映像は衝撃的で、そのあと私の人生に大きな影響を与えました。

それ以来、こっそりビデオをデッキに入れて、オナニーすることを覚え、19歳で遅めの初体験。そして20歳になって、AVにはなれませんでしたが、私はソープ嬢になりました。ただソープの仕事を収入ではなく、ほとんど欲求のはけ口と見ているのかもしれません。

Hするときは、されてイヤなことってあまりありません。

かえって普通のプレイで終わることがイヤって感じです。ただ困ったことに、もう少しでイキそうなのに、先にお客さんがイッてしまって、私がイケないときは、ものすごく欲求不満になってしまうんです。

お客さんが帰ったあとで、ひとりHでムラムラした気持ちが落ち着けています。ほんとどうしようもありません。

今回、このような投稿をしたのは、素っ裸で路上を歩いていたAV女優さんがきっかけでした。実は私も裸で、路上を歩いてみたい願望がすごくあって、ちょっとうらやましい気分になったんです。もちろん捕まるのはNGだけど。

でも不思議なのは、パンツを盗撮するのは相手が捕まるのに、裸で歩くと、本人が捕まっちゃうことです。パンツ見るのに必死な人たちだって喜ぶだろうし、ちょっとした社会貢献だとおもうんですけどね。

そんなことを考えながら、AV出演を目指してがんばっています!
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