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本当にあった私の体験談           誰にもいえない、みんなに言いたい、ウソのような本当の話! え、うそ? そんな話は信じられない? でも信じてほしい、聞いてよ、聞いてよ! 私の内緒話。見知らぬ人にだけ伝えたい話がある。本当にあった私だけのとびっきりメモリー。

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本当にあった私の体験談 VOL.335
まさしく変なおじさん! キャミを着て腰を振る客

福島県 キティ ??歳
いつも酔っ払って来店するK藤さん。ごくごく普通のお客さんだと思っていたら、実はちょっと変わった人だったんです。

優しい雰囲気だし、職業は、自分で会社を経営しているらしく、金離れもいい! 私にとってはなかなかの上客でした。なのに、人間って分らないものだな〜とビックリしたことが……。

ある日、はじめはいつも通りのプレイの流れだったのですが、何を思ったか突然、お客さんは私の着ているキャミソールを貸してほしいと言いました。とりあえず、私はキャミを渡してあげましたが、匂いでも嗅ぐのかなぁと思っていたら……、そのまま着ちゃったんです!

しかも、うっとりした表情でとても満足気。

私はその様子を見て、あ〜この人、女装趣味なんだと思ったんだけど、単純にそういうわけでもないらしいんです。

お客さんいわく、「キャミソールの生地が下半身にさわるのが気持ちいい」。

なんか、可愛らしいような、ちょっと気持ち悪いような……。女の子の服って、ヒラヒラした薄っぺらいのとかフワフワのとか、男の人の服にはあまりない素材も多いから? まぁ、分かる気もするけれど……。

そのお客さん、一度キャミを貸してあげてからは味をしめたようで、次回はスカートを履きたいとか(なぜか裏地がついてるやつ指定で!)ほかのキャミソールも着てみたいとお願いをしてきます。

肝心のプレイはというと……、私のキャミソールを着たら、生地にチンコが擦れるような動きをして果てます。私は何もさわらず、時間が終わる。何か要望があったとしても、たまに乳首舐めさせられるくらいです。

そのお客さんを見ていると、内心「それなら、自分で女性ものの服買って一人で楽しんだほうが安上がりじゃん?」と薄々感じます。まぁ、わざわざ指名を逃す手はないので、そんなこと言いませんけれど……。お客さんがイクまでの間、私は大人しく見守っています。

超楽チン! 志村けんに似ている社長さんのプレイ話でした。
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